~DanceとSakeを愛する者のメモ~      Dance studio R
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ことしの夏は
絶妙に日中の日差しが強く、
夕方は秋のように涼しい
寒暖差のあるまいにち
寝苦しくないのがありがたい

お盆休み突入
初日
夕方から予定があるので、
それまで冷蔵庫内の物を一掃し
体力を使わないようダラダラ過ごすことにする

先週、新聞のコラム欄で見た
[日本人全員が佐藤さんになる日]
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784022953728

について書かれていた記事を思いだす

現状の日本の制度
夫婦同姓制度だと
約500年後には日本人全員の苗字が
佐藤さんになると言うもの

そうなると同姓同名が多発し
名前と言うもの自体がラベルとしての
機能を失うことになるだろう

行く末は、番号制
マイナンバーか!?
それでは、なんとも味気ない

最多苗字ナンバー3
1.佐藤 北海道-東北
2.鈴木 静岡-愛知
3.高橋 東日本全域

腹ごしらえして出かけるかー

仕込んでおいた
ナスとクリチーとミニトマトの冷製

野菜のカレーパエリアをいただく


ワインが飲みたくなるメニューに
これからレッスンなんだよー
初日よ!さようなら
the end
百聞は一見に如かず
百見は一考に如かず
百考は一行に如かず
百行は一効に如かず
百効は一幸に如かず

むむ。む
無限に続きがでてきそうだ

とっ散らかった思考を整理するため
いるもの、いらないものをお片付けしてみました!
ドヤ

手元にスーパーボール(小さなゴムボール)
があったとして
クラシックバレエは完全に理想的な世界で
ニュートン的
同じ条件で投げ続ければ
必ず同じ場所に戻る

わたしが個人的に
手探りで探し続けているものは
風もある、地面の硬さも違う
表面が均一ではない
それによりボールの回転が変わる
小さなずれが時の経過とともに
大きくなりやがて違う場所に到達する

ボールを身体に置き換える
周りの影響をうけ更新され続ける身体
状況や環境や人物やら

コレスポンダンスではないか…

何年か距離を置いていた
CIについて改めて考える

振付を上手に再現することはロボットにでも出来る
むしろ得意
では、出来ないことは何か?
関係性・間・応答のズレ
それにより少しずつ異なる関係性が生まれる

ニュートラルは状態であり
何もしていない時間ではない
呼吸・循環・感覚・間あらゆるものが集まっている
動いていない時間も踊りである

間は点ではなく幅のある現象で
不安があると先に動いてしまうこともあるが
 関係性を表すものである
相手との関係性を受け入れて
そこから次の動きが生まれるのを待てる身体
振付を覚えているから先に動いてしまう
というよりかは
不安だから先に動いてしまうのが本質

タイミングよくとは
自分の開かれたリズムと外のリズムが
合う状態
自分と相手との間で相互作用により
新しいリズムが生成される状態
どちらかがどちらかに合わせるのではなく
生物の同期現象が起きているものと
推察する
同期を表す数式にある

Kはどのくらい他の影響を受けるか
であるがKが0であるなら
同期は起こらない
何故なら他の影響を全く受けない状況だからだ

誰に言われるでもなく
秩序は関係から自然発生する
ゲンジボタルはそれぞれ個別に
発光しているところから
少しずつ微調整して集団で同期発光する
そこに指揮者なるものはいない

五感以外の感覚
固有受容感覚-手足がどこにあるか、関節がどのくらい曲がっているかを計る感覚
前庭感覚-バランス、加速、回転、傾きの感覚
内受容感覚-喜怒哀楽、呼吸、欲求など内部を感じる感覚

ダンサーにとっては五感より?大事な感覚

理想の作品づくり
身体に形をつくることより
↓↓↓
形を考える身体をつくること
↓↓↓
フィードバック
↓↓↓
身体に形をつくる
↓↓↓
考えることを手放した身体
↓↓↓
自然と動きだす身体

身体は何かを表現するためのツールではなく

身体そのものが作品になっていく

「運動は一体全体どこのだれが生み出しているのか?」

脳なのか…
身体なのか…
相手なのか…
環境なのか…

エナクティブ・アプローチでは
運動は、身体と世界の関係の中から
その都度生まれてくる
ものと表現されている

どれでも無いのだ

 かんたんにまとめると
 同じ作品であっても
 二度と同じことは起こらないと言うことです

一度
点と点がつながり始めると
終わりが見えなくなる(´・-・。)
自分が望んだ軌跡の世界
メルロ=ポンティよろしく
すべては繋がっている

今回はこのあたりで…

まだまだまだまだ続いてます

湿度にいじめられる季節がやってきました
毎日毎日あほ毛だらけ!!
しかし
自ら戦うことをあきらめました

ユメノミ
ホシクズノシズク
をあつめ
森の忘れ物
を売る日々

 とある日。

 いやいや、公演当日。

"出演予定曲数は6曲
今日が本番だと言うのに
1曲だけ未だ振りうつしが
済んでいない!

小さなイベントだと聞いていたが
恐る恐る客席を覗くと
ざっくり400席ほどの中劇場

衣装だと言われ
オレンジのシャツと黒のショートパンツを
手渡される
ショートパンツ、、、ヽ(´o`;

内心焦りながら
楽屋で残り1曲の振りうつしを受ける

床にある小石を指で弾きながら
しゃがんだ姿勢で前に進む
立ちあがり
脱力した両腕をだらりと垂らし
左右前後に移動する
???
なんとも奇妙な振付だ"

 パッと目が覚める

じつにリアルな夢だった

気を取り直して
スロヴェニア国立マリボール・バレエの芸術監督であるエドワード・クルグ振付
クルグ様お顔がなんともお美しい✨

「カルミナ・ブラーナ」を見ることにした
「エドワード・クルグ振付『カルミナ・ブラーナ』」をU-NEXTで視聴 https://video-share.unext.jp/video/title/SID0308028?utm_source=com.apple.UIKit.activity.CopyToPasteboard&utm_medium=social&utm_campaign=nonad-sns&rid=PM050756258

舞台上では28名のダンサーが完璧な
「円」を形づくる
いやいや、円と言わず完璧な直接や曲線も
上空からの画が特にすてき(計算された構図)
控えめな照明が好み

モダンバレエと記載されていたが
YES!モダン
衣装の影響が大きいのかと…
シンプルかつピッタリでdark

色々なタイプの振付をされる方なんだなぁと
器用さに感心するとともに
シビアさから生まれる厳かな美みたいな雰囲気が
ひしひしと感じられ、オォ選ばれ者たちよ
とクラシックバレエの
規律と秩序のある世界観に
人知れず震えました

とりあえず、
見てみないことには
何ごともはじまらない

デすよね!

とは言え、
スマホ等で
なーんでもかんでも簡単に見れてしまうのは
果たしてどーなのか??
といつも考えてしまう

宣伝効果以前に
劇場に足を運ぶことへの
妨げになっているように思える今日この頃
残念無念あー無常
mounting

霊長類が優位性を示すために劣位の個体に乗る行動が由来。
総合格闘技などで相手の上に馬乗りになることにより有利な体勢をつくりだす状況としての言葉
「マウントポジション」を取るとして浸透。

マウンティングポリスさん
人生が整うマウンティング大全


初版2024年
2年経過…やっと読みました

『マウントさせてあげる』スキル
マウンティング人身掌握術の勧め

笑笑

マウンティングされてイラつく人多いですよね
自らの肝臓を痛め、
血圧を上げることはないのです
そうです!
気持ちよくマウンティングさせてあげればいいだけの話だったのです

日本国内には北海道の苫小牧から大分まで
現在15ヶ所の石油化学コンビナートが存在する

原油価格高騰 → → 燃料であるガソリンや灯油価格高騰
と考えるが

原油からの精製物も然り

 プラスチック
 化学繊維など

ここで再浮上するのは
マイクロプラスチック問題
※マイクロプラスチック/5mm以下のプラスチック片

『人間はプラスチックを食べている?』

2024年には
アニエス べーによる
(タラオセアン財団)
見えなくなってしまったプラスチックを可視化し
海洋問題を考察する
「Who Eats Microplastics?」展が開催されていた

海洋への影響・人体への影響が
取り沙汰されているにも関わらず
減ることのないプラスチック製容器類

マイクロプラスチックの大半は1日程度で
体外に排出されていると言われつつも
ナノプラスチックは体内に蓄積されている

Nature Medicineによると 2025.2

 亡くなった方々の臓器を調べたところ
 この8年間で体内のマイクロプラスチックの量が
 1.5倍に増えていた
https://www.natureasia.com/ja-jp/nm/pr-highlights/15151

だから何?
と言わずに減らす工夫をしよう
血液や脳にまで到達しているのだから

ゴミ箱不足によるポイ捨て
年明け早々に塀の上、電信柱など
食品のプラ容器やペットボトルなどポイ捨てだらけの
原宿を目の当たりにし驚愕した記憶が生々しい





脱線・・・元に戻ろう

コンビナートにて
◎ガソリン
◎ナフサ→
・家電・包装容器などのプラスチック製品へ
・セーター・インテリアなどの合成繊維へ
・タイヤ・長靴などの合成ゴムへ
・建築・自動車などの塗料原料へ
・洗剤などの合成洗剤へ
・ほか、医薬品・化粧品・接着剤などへ
◎重油
◎灯油
◎軽油
などに生まれ変わる

原油価格が高騰すると
これら全てのものの価格が高騰する
きゃぁ〜〜やめて〜〜(@_@)
今年の冬はなんだか
あやしい天気が続き
気もそぞろ

大量に降った雪が
翌日には解けて
道路は大海原

それが凍りスケートリンク現る
さらにそこに雪が積り
罠が仕掛けられる

転ばなんだが
片足だけが横にスーッと滑り
謎の股割り状態

身の危険を感じた方も
いらっしゃるのではないかと思います

先日、お昼ご飯を買いに行く
会社近くのコンビニで
いつものように買い物をしていると

『あら。お帰りなさい!』と言う店員さんの声
ふと振り返る
声を掛けられていたのは社の者だった
更には
『一日に何度も来てくれるのよー』っと

ヽ(´o`;何度も行ってるんだ 笑

◎2025年時点
日本国内には
約5万6.500のコンビニがひしめき合っている
セブンイレブン約21.000店を筆頭に
ファミリーマート
ローソン
と御三家

では。
北海道内では?
セイコーマート約1.000店
セブンイレブン
ローソン
ファミリーマート
と突如セイコーマートが一位に躍り出る

2025年11月
仙台市内のセブンイレブンでの出来事
「勇気あるおせっかい」
ほとんど毎日のようにくる常連客が
一昨日からお店に来ないことを
心配したコンビニの店員さん達
様子を見に行ってみよう!と
自宅を訪れたところ
溜まった新聞に不安を覚え
警察へ連絡

自宅内で倒れている住人を発見
命をとりとめました

他人であれ、身近に自分のことを
少しでも気にかけてくれている人が
いるかいないかで
あわやの惨事も免れることができる

 大手スーパーが過疎地から撤退する中
 ローソンは買い物難民を救うべく
 地域密着型の店舗を2030年まで
 年間約50店舗の出店を予定している

あぁ。また雪が降るみたいですねぇ。
暑くても、寒くても
グダを巻く

ほんと春が待ち遠しいです


我が家では
花はすでに散りました…
何年かぶりに訪れた埼玉
与野本町駅を降りると
見覚えのある風景が広がっている

そして、周りにはたくさんの人、人、人、
しかも、皆同じ方角に向かって歩いている

目指す場所は同じ
彩の国さいたま芸術劇場

2017年の「カーネーション」から
8年ぶりの来日公演
ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団
『Sweet Mambo』を観るため
駅から10数分の道のりを
集団登校の様に歩く

微妙に登りの道のり

 2008年世界初演
 2009年にピナ・バウシュが肺癌で他界
 ピナ最後の作品と言われている
 ☆2026年に台湾で遺作
 『"... como el musguito en la piedra, ay si, si, si ..."』
  上演予定

 当初は女性だけの作品として
 始動していたようですが
 後に男性3名が加わることになったようです

会場に到着



あれやこれやと着こんでいたので
汗ばむ(//∇//)

奇跡的に早く到着したので
物販を覗くもポスターのみと
持ち帰るには不便なため
あっさり諦め
席につき開演を待つ

 休憩はさみ2時間20分

前半は床に引きずるロングドレスを
ものともせずに踊る女性のソロ繋ぎ
時にはハイヒールを履いている
わたしなら間違いなく裾を踏んづけて
転んでいることだろう
黒のスーツを着た男性3名は
なんだか黒子のように見えた

昨年のピナ・バウシュ版春の祭典とは
打って変わってグッとadultな雰囲気

ふと、左隣りにちょっこりと座っている
小学校低学年くらいの男の子が
どの様な気持ちでこれを見ているのか
とても気になった

が心配をよそに
身を乗り出し食い入るように
舞台を見つめていた

後半は男性陣のソロも加えて
前半部分を想起させるような構成

セットの揺れる白い布に
映された映像と音とダンサーと
美しい空間



音楽は三宅純、ポーティスヘッド、坂本龍一、クアンティックなどなどgood
ちょっとウケたのが坂本龍一の音の使い方
あー。。こう使うのねー( ˙-˙ )



楽しい時間を過ごし

一階のガレリアで開催している

【企画展】「ピナ・バウシュの軌跡」
会期 11/5(水)~12/7(日)

を見て会場を出た

外はすっかり暗くなっていた



WEB太陽書評
数年前に一度だけ、
袖触れ合ったことのある方が
十代、二十代そして三十代になっても、
ことごとに聴いている曲があると言う

中村一義「永遠なるもの」

なんとなく気になっていたので
検索して聴いてみた
便利な世の中です

歌詞が少し聞き取りづらい気がするが
美しいメロディが心地よい
何度か聴いているうちに
わたしもこの曲が
好きになった

そんな彼女のお仕事は
詩人さんだった

かれこれ30年くらい前の曲
すべてが宅録で
6分以上もある大作

ふと、自分にとっての
ことごとに聴いていた曲は
なんだっただろうかと
ふり返る

彼女と違って
趣味や生活環境が変わる度に
ことごとに聴いていた音楽も変化してきた

そんな中でも
ホリー・コール「calling you」

https://youtu.be/kdF4BEDKD9c?si=87nHBRQzViGIJklW

※原曲はジェヴェッタ・スティール(Jevetta Steele)が歌う『バグダッド・カフェ』(Bagdad Cafe)のサントラ

BPM 60前後のゆったりとしたバラードで
Codeがどこか曖昧で半音づつ上がったり下がったりするところなど、どこか浮遊感がある曲

舞台本番前のアップの時には
いつも聞いている
歌詞はさておき
テンポが非常に塩梅いい
ゆったりと呼吸をする
すべての細胞に血液が行き渡り
身体が解放される感じがし
緊張とはほど遠い精神が弛緩した状態になる

そんな使われ方をしているとは
つゆ知らず

わたしにとって
長らく聞き続けている魔法の曲だ

音楽プラス動画



世の中に溢れんばかりにある動画
その中で
ことごとに繰り返し見ている動画

どこか不完全さを残しつつも
完全体なる肢体
緊張と弛緩

何か特別なことをしている訳でもないが
絶妙なテンポに安堵
パフォーマンス職人の呼び名を与えられたこともある
凄腕の集団
フォースド・エンタテインメント
2010年のあいちトリエンナーレでは
圧巻の観客出入り自由6時間公演を披露

東京舞台芸術祭2025




東京芸術劇場 シアターイースト
フォースド・エンタテインメント
『Signal to Noise』を
見てしまった!

舞台上の左右にずらっと縦一列に
ハンガーラックに吊り下げられた
色柄形さまざまな衣装

その間には明るめの照明に
ランダムに配置された
観葉植物やテーブルや椅子が
浮かび上がる

さて、一体これから何が始まるのだろう
と思わせる空間

AIの音声にあわせて
あたかも自分が話しているように
マイクを回しながら
リップシンクする演者さん
そうそう!口パクです

即興パフォーマンスでありながらも
緻密に綿密に日々稽古をしているであろう
ことを窺わせるリアクション

ここで、サイドの衣装達が登場です
下着姿で全身丸着替えを舞台上で行ない
まるで別人のように舞台上に
再び現る

カツラから靴まで履き替え

着替えながら部屋の模様替えをしながら
ランダムに舞台上を行き交う演者さん
時には音楽に合わせて小刻みに
ダンシング
ギターを抱えてミュージシャン

それを延々と繰り返す

斜め前の席からは
ときどき笑い声が漏れる

一体何を見せられているのか

ループするセリフ

最後までそのスタイルを貫き通し

そろそろ、サヨウナラと
言い残し呆気なく消えてしまった

私たち、置き去り状態。

そこで背後からも笑い声が漏れる

会期は2025.11.3まで
11/1〜11/3には
ダミアン・ジャレ × 名和晃平
『Planet[wanderer]』が控えている!
9/21からあれよあれよという間に
2週間以上が経過し
あたりは一気に秋となった

日曜日にメンテナンスをするため
整体にいった
入店後
『頭に雪虫ついてますけどとっていいですか?』
と聞かれた

初雪虫!!

つい最近までは夏だった
秋はやたらと短くなり
冬が近いことを改めて実感した

100%に近いほど
新しいクリニックにメンテナンスに行くと
コンテンポラリーダンスとはなんぞや
と聞かれる
どんな動きをするのか
どんな床か
どんなシューズを履くのか

正直、説明に困る・・・

この場合は、
コンテンポラリーダンスそのものに
興味があったと言うより、
問診の一環だった訳ではありますが

21日の公演の話に戻ろう
普段我々は
クラシックバレエのバーレッスンを
アレンジした基礎レッスンを必ず行う
その後から踊りはじめる

踊りに関して言えば
POPな時もあればDARK?な時もあり
使用する音楽もクラシックからノリノリのROCKまで
様々なものを使用する
音楽の影響からか、動きも様々な動きとなる
激しく動く時もあれば動かない時もあるし
ジャンプする時もあれば床を転がる時もある

今年は、休憩なしで約1時間15分
三作品を上演させていただきましたが
ほんと。さまざまざんす。



わからないものは
自分の目で確かめるのが
わたくしの流儀である
時間が許すのなら
ぜひ、それをお勧めしたい

真実は現場にしかない
と思ってる派!です

動画を見て、いいなぁと思うことはあれど
感情が揺れることは殆ど無い

アグノトロジー
『無知学』という言葉を最近知った

真実が都合よく個人の感情などにより
簡単に書き換えられたり
暴力を正当化するために無知をりようしたり
必要な情報を知らされなかったり

無知、無関心について学んでみようという
大変興味深い分野

ソクラテスの[無知の知]が脳裏をよぎる

コンテンポラリーダンスについては
未だすべてを知らない
知らないから知りたいと思う
まだまだ続けられそうだ

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