~DanceとSakeを愛する者のメモ~
Dance studio R
スーパーでタコの子ゲット!!久しぶりの出会い♪
これが有ると、同居人のテンションが上がる⤴︎⤴︎⤴︎
カップ麺にお湯を入れることしか出来ない彼が、以前、自分でタコの子を購入。
よっぽど、好きらしい to 見た
私の不在中に、ネットで検索し、塩辛を作成
結果。
お腹をこわす・・・悲劇
よくよく話を聞くと、
面倒なので、洗わず・解さず
ありのまま、塩・酒・みりんに漬けた模様
恐るべし
Wikiより(o^—^o)たこまんま
とは、北方系のタコであるヤナギダコの卵巣を食品として呼ぶときの北海道太平洋沿岸地域における呼称。マダコの卵である海藤花に相当するが、小卵型のタコで幼生が長期間プランクトン生活を送るマダコと違い、ヤナギダコはイイダコと同様の底生生活の幼体が直達発生する大卵型のタコであるためにずっと大粒の卵である。
ヤナギダコの卵は長径5mm、短径3mm程度と、長径2.5mm、短径0.5mm程度のマダコの卵の2倍以上の大きさの回転楕円体型で、色は白色がかっている。生のままだと透き通っているが、茹でると炊いた米状(まんま、まま)になるためこう呼ばれる。
イクラと同様に酒と醤油に一日ほど漬け込んで食べるのが一般的。美味であり、値段はイクラよりもはるかに安いが、見た目で敬遠する人もいる。カマボコ、塩辛、澄まし汁などに加工することもできる[1]。
今回は、お寿司にするため
塩辛にしてみます!
今回の大きさは、お茶碗にごはん大盛り一膳分くらい
お寿司屋さんでいただくと、、それなりのお値段のする代物ですが
スーパー店頭価格☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆なんと、一玉???200〜300円
ぷにぷにした弾力のある玉に、包丁の先を刺すと
ぷりっと、大量の卵が出てきます〜
後は、イクラ漬けの要領で、筋から切り離しバラバラに
ぬるま湯の中で泳がせながら、更に不要な物を取り除きバラバラに
塩・酒・みりんに漬けて、冷蔵庫へ
さようなら〜
1日で美味しいタコの子塩辛完成です!
ミルキーで美味なり、酢飯との相性バツグン
◎最近のびっくり野菜状態の小松菜さん◎

今年は、カンカン照りの日が少ないからか、
葉物が異常に成長中です
手のひらサイズなり
これが有ると、同居人のテンションが上がる⤴︎⤴︎⤴︎
カップ麺にお湯を入れることしか出来ない彼が、以前、自分でタコの子を購入。
よっぽど、好きらしい to 見た
私の不在中に、ネットで検索し、塩辛を作成
結果。
お腹をこわす・・・悲劇
よくよく話を聞くと、
面倒なので、洗わず・解さず
ありのまま、塩・酒・みりんに漬けた模様
恐るべし
Wikiより(o^—^o)たこまんま
とは、北方系のタコであるヤナギダコの卵巣を食品として呼ぶときの北海道太平洋沿岸地域における呼称。マダコの卵である海藤花に相当するが、小卵型のタコで幼生が長期間プランクトン生活を送るマダコと違い、ヤナギダコはイイダコと同様の底生生活の幼体が直達発生する大卵型のタコであるためにずっと大粒の卵である。
ヤナギダコの卵は長径5mm、短径3mm程度と、長径2.5mm、短径0.5mm程度のマダコの卵の2倍以上の大きさの回転楕円体型で、色は白色がかっている。生のままだと透き通っているが、茹でると炊いた米状(まんま、まま)になるためこう呼ばれる。
イクラと同様に酒と醤油に一日ほど漬け込んで食べるのが一般的。美味であり、値段はイクラよりもはるかに安いが、見た目で敬遠する人もいる。カマボコ、塩辛、澄まし汁などに加工することもできる[1]。
今回は、お寿司にするため
塩辛にしてみます!
今回の大きさは、お茶碗にごはん大盛り一膳分くらい
お寿司屋さんでいただくと、、それなりのお値段のする代物ですが
スーパー店頭価格☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆なんと、一玉???200〜300円
ぷにぷにした弾力のある玉に、包丁の先を刺すと
ぷりっと、大量の卵が出てきます〜
後は、イクラ漬けの要領で、筋から切り離しバラバラに
ぬるま湯の中で泳がせながら、更に不要な物を取り除きバラバラに
塩・酒・みりんに漬けて、冷蔵庫へ
さようなら〜
1日で美味しいタコの子塩辛完成です!
ミルキーで美味なり、酢飯との相性バツグン
◎最近のびっくり野菜状態の小松菜さん◎
今年は、カンカン照りの日が少ないからか、
葉物が異常に成長中です
手のひらサイズなり
ブベニチェク兄弟公演のDVD発売
2013年に東京で開催された「ブベニチェク・ニューイヤー・ガラ」が好評だった、イリとオットー・ブベニチェク。その時のフライヤーがとてもかっこいいので、大切に保管してます♪
しかも、残念なことに見に行けませんでした。。。
去年のブベニチェク兄弟(一卵性双生児。弟のイリ・ブベニチェクがドレスデン・バレエのプリンシパル。兄のオットー・ブベニチェクがハンブルグ・バレエのプリンシパルである。)のプラハでの公演が収録され、DVD化!
彼らのサイトで購入できます。
PayPal決済で日本にも発送してくれるようです。
http://bubenicek.eu/LBB_shop.html
出演
ブベニチェク兄弟のほか、ドレスデン・バレエのダンサー、そしてヤナ・サレンコです。
LE SOUFFLE DE L’ESPRIT
「ル・スフル・ド・レスプリ」
TO OLGA AND MARIE
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Otto Bubeníček, Johann Sebastian Bach,
Roman Hoffstetter, Johann Pachelbel
Sets, costumes and video: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Dancers: Otto Bubeníček, Jiří Bubeníček, Jón Vallejo,
Raquél Martínez, Anna Merkulova, Elena Vostrotina,
Duosi Zhu, Claudio Cangialosi, Arsen Mehrabyan,
Francesco Pio Ricci, Michael Tucker.
TOCCATA
「トッカータ」
TO ILONA
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Otto Bubeníček
Costumes: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Dancers: Anna Merkulova, Iana Salenko, Duosi Zhu,
Claudio Cangialosi, Arsen Mehrabyan, Michael Tucker,
Jón Vallejo.
FAUN
「牧神の午後」
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Francis Poulenc, Claude Debussy
Sets and costumes: Otto Bubeníček
Lighting: Fabio Antoci, Jiří Bubeníček
Dancers: Raphaël Coumes-Marquet, Jón Vallejo, Claudio Cangialosi,
Jan Oratynski, Francesco Pio Ricci, Johannes Schmidt,
Michael Tucker, Fabien Voranger.
THE PICTURE OF DORIAN GRAY
「ドリアン・グレイの肖像」
TO OTTO BERTIS
Choreography: Jiří Bubeníček, Otto Bubeníček
Music: Keith Jarrett, Bruno Moretti
Costumes: Denisa Nova
Sets: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Photography: Klemens Renner
Dancers: Otto Bubeníček, Jiří Bubeníček, Raquél Martínez.
いずれも「ブベニチェク・ニューイヤー・ガラ」で上演された作品(^ー゜)
2013年に東京で開催された「ブベニチェク・ニューイヤー・ガラ」が好評だった、イリとオットー・ブベニチェク。その時のフライヤーがとてもかっこいいので、大切に保管してます♪
しかも、残念なことに見に行けませんでした。。。
去年のブベニチェク兄弟(一卵性双生児。弟のイリ・ブベニチェクがドレスデン・バレエのプリンシパル。兄のオットー・ブベニチェクがハンブルグ・バレエのプリンシパルである。)のプラハでの公演が収録され、DVD化!
彼らのサイトで購入できます。
PayPal決済で日本にも発送してくれるようです。
http://bubenicek.eu/LBB_shop.html
出演
ブベニチェク兄弟のほか、ドレスデン・バレエのダンサー、そしてヤナ・サレンコです。
LE SOUFFLE DE L’ESPRIT
「ル・スフル・ド・レスプリ」
TO OLGA AND MARIE
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Otto Bubeníček, Johann Sebastian Bach,
Roman Hoffstetter, Johann Pachelbel
Sets, costumes and video: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Dancers: Otto Bubeníček, Jiří Bubeníček, Jón Vallejo,
Raquél Martínez, Anna Merkulova, Elena Vostrotina,
Duosi Zhu, Claudio Cangialosi, Arsen Mehrabyan,
Francesco Pio Ricci, Michael Tucker.
TOCCATA
「トッカータ」
TO ILONA
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Otto Bubeníček
Costumes: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Dancers: Anna Merkulova, Iana Salenko, Duosi Zhu,
Claudio Cangialosi, Arsen Mehrabyan, Michael Tucker,
Jón Vallejo.
FAUN
「牧神の午後」
Choreography: Jiří Bubeníček
Music: Francis Poulenc, Claude Debussy
Sets and costumes: Otto Bubeníček
Lighting: Fabio Antoci, Jiří Bubeníček
Dancers: Raphaël Coumes-Marquet, Jón Vallejo, Claudio Cangialosi,
Jan Oratynski, Francesco Pio Ricci, Johannes Schmidt,
Michael Tucker, Fabien Voranger.
THE PICTURE OF DORIAN GRAY
「ドリアン・グレイの肖像」
TO OTTO BERTIS
Choreography: Jiří Bubeníček, Otto Bubeníček
Music: Keith Jarrett, Bruno Moretti
Costumes: Denisa Nova
Sets: Otto Bubeníček
Lighting: Jiří Bubeníček, Fabio Antoci
Photography: Klemens Renner
Dancers: Otto Bubeníček, Jiří Bubeníček, Raquél Martínez.
いずれも「ブベニチェク・ニューイヤー・ガラ」で上演された作品(^ー゜)
週末に、久しぶりに
《ジャッキーチェン》
《サモ・ハン・キンポー》
《ブルースリー》
の名前を聞き
無性に映画が見たくなてしまった。
ほぼほぼ見尽くしていたが
木人拳・燃えよデブゴン・Mr.BOO・スパルタンXをchoice
〜ホイ三兄弟も入れてみた〜
立て続けに見ちゃいました。
個人的には、酔拳がNo.1 何回見たことか・・・
Mr.BOO!
「燃えよデブゴン」オープニングクレジット Enter The Fat Dragon
隣から、
『また。凄いダメなところからサンプリングしてきてるね〜〜』と(ー ー;)お声が
そこそこ!
そのダメダメな効果音がまた たまらないのです。
そして、ベタベタな展開( ^ω^ )
Danceよりもdancing♪♪なり
《ジャッキーチェン》
《サモ・ハン・キンポー》
《ブルースリー》
の名前を聞き
無性に映画が見たくなてしまった。
ほぼほぼ見尽くしていたが
木人拳・燃えよデブゴン・Mr.BOO・スパルタンXをchoice
〜ホイ三兄弟も入れてみた〜
立て続けに見ちゃいました。
個人的には、酔拳がNo.1 何回見たことか・・・
Mr.BOO!
「燃えよデブゴン」オープニングクレジット Enter The Fat Dragon
隣から、
『また。凄いダメなところからサンプリングしてきてるね〜〜』と(ー ー;)お声が
そこそこ!
そのダメダメな効果音がまた たまらないのです。
そして、ベタベタな展開( ^ω^ )
Danceよりもdancing♪♪なり
先月末、夜にふらふらと通り掛かった札幌駅前の
赤レンガレラスと日生ビルの狭間
あまりにも綺麗だったのでそばに寄って見てみたら、花びらで出来ていた、
しかも、触れて握ると、手の中にバラの花びらが!!
頭の中を、平家物語がぐるぐる巡る。
〜祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。おごれる人も久しからず。ただ春の夜の夢のごとし。たけき者も遂にはほろびぬ、ひとへに風の前の塵に同じ〜
多分、両隣に立派に高く聳えるビルとのギャップから発生したのであろう・・・
あのステキな絨毯は一体何だったのか、調べてみた。。
SAPP ‿ ROフラワーカーペット実行委員会による
アカプラのオープニング記念だったらしい*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
「フラワーカーペット」は、花びらや自然素材を用いて1つの大きな絵を作り上げるイベントで、ベルギーの首都ブリュッセルでは、2年に1度大きな祭典も開 かれています。札幌では、札幌市北3条広場(アカプラ)のオープニング記念として昨年に第1回目が開催されました。市民ボランティアや近隣地域の方々など 500名以上の方ととともに、約8万本のバラの花びらを広場に敷き詰め、色とりどりの絵を制作しました。
「これは深いリスニング体験を求める人向けの作品なんだ。エキサイティングな感覚を楽しんでもらえたら嬉しいね」
タイヨンダイ・ブラクストンのライブパフォーマンスから戻った同居人は、いつになく興奮していた。
スティーヴ・ライヒやフィリップ・グラスなどの名盤を世に送り出してきた現代音楽を代表する老舗レーベル〈Nonesuch Records〉から新作リリース!!とのことだが、難解な感じは全くなく(そこがまた素晴らしいとこなのではあるが)RPGでもやっているかのような感覚に陥ります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆って私だけでしょうか??
「リスニング体験というものは、真剣に取り組むべきものだと思うんだ。そう取り組むことは誰でも可能なはずだし、少なくとも僕自身はみずからのすべてを捧げて行うことだと思っているよ」
5月某日。作り手のこうした意向が作品から伝わったのか、都内ではタイヨンダイ・ブラクストン『HIVE1』のハイレゾ試聴会が開催された。この作品が世に放たれてからすでに半月ほど経過し、興味があればいつでも音源を購入(あるいは店頭やSoundCloudで試聴も)できる状況でありながら、試聴会は見事に満員御礼。会場に設置されたDYNAUDIO社製のハイエンドスピーカーから放たれる爆音に、ある者は体を揺らし、またある者は宙を見つめながら聴き入っている様子は、そのまま『HIVE1』という作品の特異性を示していたようにも思える。そして作り手であるタイヨンダイ本人も、この作品を「特殊なアルバム」として捉えているという。
タイヨンダイ:これはどんな環境でも流せるような作品ではないよ。それこそ、パーティーを開くときに『HIVE1』は合わないだろうね。つまり、これは深いリスニング体験を求める人向けの作品なんだ。そういう意識でじっくりと聴いてもらえれば、この音楽のなかで起きている様々な物語がきっと浮かび上がってくるはずだよ。そういうエキサイティングな感覚を楽しんでもらえたら嬉しいね。
たしかにこの日の試聴体験は非常に刺激的なものだった。エレクトロニクスと複数の打楽器が調和を避けながら浮き沈みを繰り返す『HIVE1』は、聴き手に対して常に一定の緊張感を与えてくる。この楽曲展開のすごさはもちろんCD音質でも十分に体感できるが、粒子のきめ細やかなハイレゾ音源だと、パーカッションやグリッチノイズが立ち上がってフェードアウトしていくまでの質感も、より鮮明にはっきりと伝わってくるのだ。そしてなによりも一般的な家庭環境ではありえないレベルの大音量で聴けるのは、なかなか得難い体験だった。一定のボリュームを超えると聴こえ方が劇的に変わる。『HIVE1』はそんな作品だと感じた。
タイヨンダイ:その通り! 「『HIVE1』は想像できるすべての設定に適したアルバムです」と言ってみたい気持ちもあるけど、実際はそうじゃないんだ。ヘッドホンでもステレオでもいいから、大音量で聴いた方が絶対に楽しめると思う。このアルバムに録音された音とその音質は、非常に濃いものだからね。でも、例えばそれをノートパソコンのスピーカーで再生すると、単純なアイデアとその下に響くパーカッションの音しか聴こえてこないから、どうしても薄っぺらく感じてしまう。あるいは夕飯の支度をしているときなんかに、音量を絞って『HIVE1』をかけても、この作品の要には届かないだろうね。
その『HIVE1』を作った彼自身も、音楽と向き合うための特別なリスニング環境を用意しているという。
タイヨンダイ:実際、僕も大音量で音楽を聴いてるよ。僕の家には最高のステレオがあるから、どんな種類の音楽もかなりの大音量でかけるんだ。ベースを練習するときなんかもそう。素晴らしい性能のスピーカーを使って、いつも爆音で演奏してる。大音量で音楽を聴くと、音の中に自分が存在しているように感じられるし、そこに身を委ねているような気持ちになれるんだ。それが自分の出した音であろうと、他人の出した音であろうとね。
http://ro69.jp/news/detail/126830
TYONDAI BRAXTON|タイヨンダイ・ブラクストン| 1978年生まれ。フリージャズの巨匠、アンソニー・ブラクストンを父にもつ実験音楽家。
http://wired.jp/special/2015/tyondai/
ショップ札幌グルメ
1. カレー食堂 心
2. 一灯庵
3. lavi MARUYAMA
4. ピカンティ
5. CONG
ランキングシェア
1. ガラク
2. ラマイ
3. 奥芝商店
4. スアゲ
5. イエロー
NEVERまとめ
1. ガラク
2. 奥芝商店
3. スアゲ
4. メディスンマン
5. ベンベラ
スープカレー!勝手にランキング2015
1. むらかみ
http://www5d.biglobe.ne.jp/~pulu2-cr/
2. 奥芝商店
http://okusyo.com
3. ピカンティ
http://www.picante.jp
4. メディスンマン
札幌市中央区南十二条西10-1-18 グッドビル 1F
[月・木・金]
11:30~15:00
17:00~22:00
[土・日・祝]
11:30~22:00
火曜日は麺処『メディスン麺』として営業
ランチ営業、日曜営業
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆メディスン麺もまた美味しい!!
5. マジックスパイス
http://www.magicspice.net
◎番外編
レッド チリ
チキンカレーのチキンがタンドリーチキンに出来ちゃいます!
ライス・ナン選択可能♪
http://www.redchili.jp
スープカレーショップ TATSUKI
竹炭と桜海老の黒スープあり!!!
札幌市中央区北13条西17-1-30
1. カレー食堂 心
2. 一灯庵
3. lavi MARUYAMA
4. ピカンティ
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4. メディスンマン
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[月・木・金]
11:30~15:00
17:00~22:00
[土・日・祝]
11:30~22:00
火曜日は麺処『メディスン麺』として営業
ランチ営業、日曜営業
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆メディスン麺もまた美味しい!!
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札幌市中央区北13条西17-1-30
知らなかった!ショックな出来事です。。。
室伏鴻さんが急逝!!!
日本を代表する舞踏家の室伏鴻さんが、6月18日、心筋梗塞のためメキシコ市で亡くなりました。68歳でした。
朝日新聞よりhttp://www.asahi.com/articles/ASH6M3526H6MUCVL001.html
数年前、初めてお会いした際
スーツ姿のジャケットを羽織っていない出で立ちで、登場した室伏氏。
白のパリッとしたワイシャツ
踊り手さんなのに、サラリーマン風でとても不思議な印象を受けました。
そして、ワイシャツを脱いだら
人間とは思えない肉体をお持ちでした
2度ビックリな室伏さんの死に驚いています。
1947年、東京生まれ。舞踏の始祖、土方巽(ひじかた・たつみ)に師事し、72年、麿赤兒(まろ・あかじ)さんらと「大駱駝艦(だいらくだかん)」を旗揚げ。女性だけの舞踏集団「アリアドーネの會(かい)」のプロデュースを経て76年、舞踏派「背火」を主宰し、福井県五太子町(現福井市)に劇場「北龍峡」を開く。78年にパリで上演した「最期の楽園」が1カ月のロングランとなり、日本発の舞踏が「BUTOH」として世界に認知されるさきがけとなった。
神奈川県の湘南で幼少期に見た水死体や出羽三山で見たミイラに触発され、死と再生を身体表現に昇華。海外で積極的に公演を行い、2006年にはベネチア・ビエンナーレで「クイック・シルバー」を発表、銀色に塗られた裸体のうごめきが高く評価された。
関係者によると、室伏さんはブラジルのサンパウロなどでの公演を終え、ドイツでのワークショップに向かおうとしていた。18日午前8時(日本時間午後10時)ごろ、乗り継ぎ地のメキシコ市の空港で倒れ、ヘリコプターで病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認されたという。
71年出羽三山で修験道研究。
72年「大駱駝艦」の創立に参加、数多くの名舞台に出演する一方、女性だけの舞踏集団「アリアドーネの會」をプロデュース。
76年福井県五太子町に「北龍峡」を拓き、舞踏派「背火」を立ち上げ、『虚無僧』を上演。
78年パリで上演した『最期の楽園─彼方の門─』が1カ月のロングランとなり、舞踏が世界のBUTOHとして認知されるきっかけとなる。以来、数多くのフェスティバルに招聘され、即興性を活かしたソロ公演を行う。
2000年から本格的に日本での活動を再開し、神楽坂die pratzeで「Edge」を発表。03年に若手メンバーを加えたユニットKo&Edge Co.を立ち上げ「美貌の青空」を発表。05年舞台批評家協会賞受賞。06年ヴェネチア・ビエンナーレで「quick silver」を発表。アンジェ国立振付センターなどで指導者としても活躍。
ここ数年、追っていたインパルスタンツの記事より
Der Butoh-Tanz hat einen seiner weltweit bekanntesten und gefeiertsten Künstler verloren, unser Festival einen guten Freund und Wegbegleiter der ersten Stunde. Bestürzt und in tiefer Trauer geben wir bekannt, dass Ko Murobushi am Donnerstag den 18. Juni 2015 im Alter von 68 Jahren gestorben ist.
Es ist unmöglich, allen Errungenschaften, die Ko Murobushi hinterlässt, zu huldigen. Und dennoch wollen wir es versuchen: Geboren 1947 in Tokio, widmete er sich als Jugendlicher dem Studium des Butoh, der in den späten 1950er Jahren in Japan seinen Ausgangspunkt nahm – als ein zeitgenössischer Tanz des Widerstands gegen die traditionellen japanischen Künste einerseits, aber auch als Reaktion auf die zunehmend globalen Einflüsse aus dem Westen. Murobushi selbst war Zeit seines Lebens ein Widerständiger. Er lernte noch direkt von Butoh-Mitbegründer Tatsumi Hijikata, gab das Tanzen auch einmal kurz auf, um bei Yamabushi-Bergmönchen zu lernen, bevor er zum Butoh zurückkehrte und später zu einem seiner berühmtesten Vertreter wurde. Er erhielt weltweit unzählige Auszeichnungen, etwa in New York oder in Mexiko, wo er sich in den vergangen Jahren besonders stark künstlerisch engagierte.
Ko Murobushi brachte den Butoh nach Europa, wo er 1974 gemeinsam mit der im Herbst vergangenen Jahres verstorbenen Carlotta Ikeda die erste einzig aus Frauen bestehende Compagnie Ariadone gründete. Aus dieser Zusammenarbeit gingen zahlreiche Choreografien hervor, darunter die sagenhafte Arbeit Le Dernier Eden – porte de l'au-delá. Den Boden für seine künstlerische Arbeit in Wien bereitete recht bald das Serapionstheater, das intensive Spielserien seiner Arbeiten präsentierte. 1987 gastierte er erstmals mit einem Workshop, und im darauf folgenden Jahr mit der sensationellen Produktion Ephémère (mit Urara Kusanagi), bei ImPulsTanz in Wien – der Anfang einer künstlerischen wie persönlichen Freundschaft, die knapp 30 Jahre währte und mehr als 50 gemeinsame Projekte umfasste. Nach quick silver 2012 und Ritournelle 2013 brachte Murobushi im letzten Jahr bei ImPulsTanz seinen – wie passend es heute erscheint – Enthusiastic Dance on the Grave – zu den Sounds von Jimi Hendrix auf die Bühne des Wiener Akademietheaters. Und diesen Sommer hatten wir wieder Großes vor: Vier Workshops und Research Projekte, eine mehrwöchige Residency in Vorbereitung auf ein neues Gruppenstück – welches im Oktober mit 15 Tänzer_innen in Paris Premiere feiern sollte – und die Performance Midnight im mumok.
In seinem Stücktext zu Midnight schreibt er beinahe tröstend: "Die Begegnung mit dem Unergründlichen, dem Unbekannten, die Wortlosigkeit, ein Sich Verlieren" – Bon voyage, wir werden Dich vermissen!
Unser tief empfundenes Mitgefühl gilt seiner Familie und allen, die mit uns um Ko Murobushi trauern.
Karl Regensburger & Ismael Ivo
und das ImPulsTanz-Team
室伏鴻さんが急逝!!!
日本を代表する舞踏家の室伏鴻さんが、6月18日、心筋梗塞のためメキシコ市で亡くなりました。68歳でした。
朝日新聞よりhttp://www.asahi.com/articles/ASH6M3526H6MUCVL001.html
数年前、初めてお会いした際
スーツ姿のジャケットを羽織っていない出で立ちで、登場した室伏氏。
白のパリッとしたワイシャツ
踊り手さんなのに、サラリーマン風でとても不思議な印象を受けました。
そして、ワイシャツを脱いだら
人間とは思えない肉体をお持ちでした
2度ビックリな室伏さんの死に驚いています。
1947年、東京生まれ。舞踏の始祖、土方巽(ひじかた・たつみ)に師事し、72年、麿赤兒(まろ・あかじ)さんらと「大駱駝艦(だいらくだかん)」を旗揚げ。女性だけの舞踏集団「アリアドーネの會(かい)」のプロデュースを経て76年、舞踏派「背火」を主宰し、福井県五太子町(現福井市)に劇場「北龍峡」を開く。78年にパリで上演した「最期の楽園」が1カ月のロングランとなり、日本発の舞踏が「BUTOH」として世界に認知されるさきがけとなった。
神奈川県の湘南で幼少期に見た水死体や出羽三山で見たミイラに触発され、死と再生を身体表現に昇華。海外で積極的に公演を行い、2006年にはベネチア・ビエンナーレで「クイック・シルバー」を発表、銀色に塗られた裸体のうごめきが高く評価された。
関係者によると、室伏さんはブラジルのサンパウロなどでの公演を終え、ドイツでのワークショップに向かおうとしていた。18日午前8時(日本時間午後10時)ごろ、乗り継ぎ地のメキシコ市の空港で倒れ、ヘリコプターで病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認されたという。
71年出羽三山で修験道研究。
72年「大駱駝艦」の創立に参加、数多くの名舞台に出演する一方、女性だけの舞踏集団「アリアドーネの會」をプロデュース。
76年福井県五太子町に「北龍峡」を拓き、舞踏派「背火」を立ち上げ、『虚無僧』を上演。
78年パリで上演した『最期の楽園─彼方の門─』が1カ月のロングランとなり、舞踏が世界のBUTOHとして認知されるきっかけとなる。以来、数多くのフェスティバルに招聘され、即興性を活かしたソロ公演を行う。
2000年から本格的に日本での活動を再開し、神楽坂die pratzeで「Edge」を発表。03年に若手メンバーを加えたユニットKo&Edge Co.を立ち上げ「美貌の青空」を発表。05年舞台批評家協会賞受賞。06年ヴェネチア・ビエンナーレで「quick silver」を発表。アンジェ国立振付センターなどで指導者としても活躍。
ここ数年、追っていたインパルスタンツの記事より
Der Butoh-Tanz hat einen seiner weltweit bekanntesten und gefeiertsten Künstler verloren, unser Festival einen guten Freund und Wegbegleiter der ersten Stunde. Bestürzt und in tiefer Trauer geben wir bekannt, dass Ko Murobushi am Donnerstag den 18. Juni 2015 im Alter von 68 Jahren gestorben ist.
Es ist unmöglich, allen Errungenschaften, die Ko Murobushi hinterlässt, zu huldigen. Und dennoch wollen wir es versuchen: Geboren 1947 in Tokio, widmete er sich als Jugendlicher dem Studium des Butoh, der in den späten 1950er Jahren in Japan seinen Ausgangspunkt nahm – als ein zeitgenössischer Tanz des Widerstands gegen die traditionellen japanischen Künste einerseits, aber auch als Reaktion auf die zunehmend globalen Einflüsse aus dem Westen. Murobushi selbst war Zeit seines Lebens ein Widerständiger. Er lernte noch direkt von Butoh-Mitbegründer Tatsumi Hijikata, gab das Tanzen auch einmal kurz auf, um bei Yamabushi-Bergmönchen zu lernen, bevor er zum Butoh zurückkehrte und später zu einem seiner berühmtesten Vertreter wurde. Er erhielt weltweit unzählige Auszeichnungen, etwa in New York oder in Mexiko, wo er sich in den vergangen Jahren besonders stark künstlerisch engagierte.
Ko Murobushi brachte den Butoh nach Europa, wo er 1974 gemeinsam mit der im Herbst vergangenen Jahres verstorbenen Carlotta Ikeda die erste einzig aus Frauen bestehende Compagnie Ariadone gründete. Aus dieser Zusammenarbeit gingen zahlreiche Choreografien hervor, darunter die sagenhafte Arbeit Le Dernier Eden – porte de l'au-delá. Den Boden für seine künstlerische Arbeit in Wien bereitete recht bald das Serapionstheater, das intensive Spielserien seiner Arbeiten präsentierte. 1987 gastierte er erstmals mit einem Workshop, und im darauf folgenden Jahr mit der sensationellen Produktion Ephémère (mit Urara Kusanagi), bei ImPulsTanz in Wien – der Anfang einer künstlerischen wie persönlichen Freundschaft, die knapp 30 Jahre währte und mehr als 50 gemeinsame Projekte umfasste. Nach quick silver 2012 und Ritournelle 2013 brachte Murobushi im letzten Jahr bei ImPulsTanz seinen – wie passend es heute erscheint – Enthusiastic Dance on the Grave – zu den Sounds von Jimi Hendrix auf die Bühne des Wiener Akademietheaters. Und diesen Sommer hatten wir wieder Großes vor: Vier Workshops und Research Projekte, eine mehrwöchige Residency in Vorbereitung auf ein neues Gruppenstück – welches im Oktober mit 15 Tänzer_innen in Paris Premiere feiern sollte – und die Performance Midnight im mumok.
In seinem Stücktext zu Midnight schreibt er beinahe tröstend: "Die Begegnung mit dem Unergründlichen, dem Unbekannten, die Wortlosigkeit, ein Sich Verlieren" – Bon voyage, wir werden Dich vermissen!
Unser tief empfundenes Mitgefühl gilt seiner Familie und allen, die mit uns um Ko Murobushi trauern.
Karl Regensburger & Ismael Ivo
und das ImPulsTanz-Team
暖かくなってきたので、最近ちょくちょく呑みに出始めました。
琴似駅前、某居酒屋で時々出くわす《亀の手》ラッキー♪
今回も、頂いてみました!!
超シンプルに、お吸い物風〜〜
皮膚感??と言って良いのか・・・まさに亀・像風味
恐ろしくグロテスクですが、絶品です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
カメノテ(亀の手、学名:Capitulum mitella)は、石灰質の殻をもつ岩礁海岸の固着動物で、カメノテ属唯一の種である。甲殻類ミョウガガイ科に分類される。
その見た目の形状が亀の手に似ていることからこの名が付けられた。タカノツメと呼ぶ地域もある。大きさは3 - 4センチが普通だが、7センチに達するものもいる。頭状部は殻板と呼ばれる大小の硬い殻が左右相称に並ぶ。このうちの先端側の4対は大きさはそれぞれに違うが先端がとがった三角で、その外側にはより小さいものが環状に18-28個並ぶ。さらにそこから下に続く柄部の表面は、より細かな鱗状の鱗片が一面にある。北海道南西部からマレー諸島にまで分布し、潮間帯岩礁の割れ目に群生し、波によって運ばれてくる餌を蔓脚(まんきゃく)を広げて捕食する。蔓脚は紫を帯びる。
雌雄同体。ただし普通は他個体と交尾する。矮雄は存在しない。
柄の中に有る筋肉は食用となる。茹でて汁物のだしなどに用いる。
Wikipediaより
そして、先週末
牛レバ刺しも、豚刺しまでも食べることができなくなり、、、撃沈
残るは鳥刺し!!!レッツゴー
【ツキノワ料理店/ジビエ料理】
札幌市中央区南4条西1 No5.ミカエルビル1F
18:00~1:00(L.O.12:30)
月曜:定休日
011-241-3189
http://ogacorp.com/restaurant/tsukinowa.html
エゾ鹿肉・猪豚・鴨・キジ
ジビエのカルパッチョ盛り♪( ´▽`)鴨レバー刺し 美味しいです♪
小松菜さん
いんげんさんはこんなに大きくなりました!!既に、間引いては食卓へ
空いた場所には、オクラの種を蒔いてみました!ただいま、双葉
琴似駅前、某居酒屋で時々出くわす《亀の手》ラッキー♪
今回も、頂いてみました!!
超シンプルに、お吸い物風〜〜
皮膚感??と言って良いのか・・・まさに亀・像風味
恐ろしくグロテスクですが、絶品です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
カメノテ(亀の手、学名:Capitulum mitella)は、石灰質の殻をもつ岩礁海岸の固着動物で、カメノテ属唯一の種である。甲殻類ミョウガガイ科に分類される。
その見た目の形状が亀の手に似ていることからこの名が付けられた。タカノツメと呼ぶ地域もある。大きさは3 - 4センチが普通だが、7センチに達するものもいる。頭状部は殻板と呼ばれる大小の硬い殻が左右相称に並ぶ。このうちの先端側の4対は大きさはそれぞれに違うが先端がとがった三角で、その外側にはより小さいものが環状に18-28個並ぶ。さらにそこから下に続く柄部の表面は、より細かな鱗状の鱗片が一面にある。北海道南西部からマレー諸島にまで分布し、潮間帯岩礁の割れ目に群生し、波によって運ばれてくる餌を蔓脚(まんきゃく)を広げて捕食する。蔓脚は紫を帯びる。
雌雄同体。ただし普通は他個体と交尾する。矮雄は存在しない。
柄の中に有る筋肉は食用となる。茹でて汁物のだしなどに用いる。
Wikipediaより
そして、先週末
牛レバ刺しも、豚刺しまでも食べることができなくなり、、、撃沈
残るは鳥刺し!!!レッツゴー
【ツキノワ料理店/ジビエ料理】
札幌市中央区南4条西1 No5.ミカエルビル1F
18:00~1:00(L.O.12:30)
月曜:定休日
011-241-3189
http://ogacorp.com/restaurant/tsukinowa.html
エゾ鹿肉・猪豚・鴨・キジ
ジビエのカルパッチョ盛り♪( ´▽`)鴨レバー刺し 美味しいです♪
小松菜さん
いんげんさんはこんなに大きくなりました!!既に、間引いては食卓へ
空いた場所には、オクラの種を蒔いてみました!ただいま、双葉
7月3日(金)19:30~
7月4日(土)16:00~
ダンス交流プロジェクト、ダンスクロス。
今年は、「横浜ダンスコレクションEX2014」で 「若手振付家のための在日フランス大使館賞」を受賞したクォン・リョンウン(韓国)と、京都のヴィラ九条山でレジデンス滞在中の振付家ダ ミアン・ジャレ(フランス)によるソロ作品を上演!
◎ダミアン・ジャレ◎
数々の振付師やダンスカンパニーと共演、共作しており、 中には、シディ・ラルビ・シェルカウイ(”リエン ド リエン rien de rien”, “フォイ FOi”,”テンプス フギト temps fugit”,”ミス Myth”, “テヅカ Tezuka”に出演)、ウィム・ヴァンデケイビュス(天国と地獄の日 the day of heaven and hell)、アクラム・カーン(”デッシュ desh”の一部振り付け)、サシャ・ワルツ&ゲスト、エルナ・オマーズドッティール フォー ザ カンパーニズ チャンキー ムーヴ (“ブラック・マロウ black marrow”の振り付け)、レ・バレエ・セ・ド・ラ・ベー.、アイスランド・ダンス・カンパニー(トランスアクアニア Transaquaniaの振り付け)などがある。
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館/横浜市 中区新港 1-1-1
前売:一般2,500円、会員2,000円、当日各500円プラス
横浜赤レンガ倉庫1号館 : 045-211-1515
ダミアン・ジャレといえば、昨年度8月の札幌国際芸術祭での「Babel(words)」シディ・ラルビ・シェルカウイとの共演が記憶に新しい。
7月4日(土)16:00~
ダンス交流プロジェクト、ダンスクロス。
今年は、「横浜ダンスコレクションEX2014」で 「若手振付家のための在日フランス大使館賞」を受賞したクォン・リョンウン(韓国)と、京都のヴィラ九条山でレジデンス滞在中の振付家ダ ミアン・ジャレ(フランス)によるソロ作品を上演!
◎ダミアン・ジャレ◎
数々の振付師やダンスカンパニーと共演、共作しており、 中には、シディ・ラルビ・シェルカウイ(”リエン ド リエン rien de rien”, “フォイ FOi”,”テンプス フギト temps fugit”,”ミス Myth”, “テヅカ Tezuka”に出演)、ウィム・ヴァンデケイビュス(天国と地獄の日 the day of heaven and hell)、アクラム・カーン(”デッシュ desh”の一部振り付け)、サシャ・ワルツ&ゲスト、エルナ・オマーズドッティール フォー ザ カンパーニズ チャンキー ムーヴ (“ブラック・マロウ black marrow”の振り付け)、レ・バレエ・セ・ド・ラ・ベー.、アイスランド・ダンス・カンパニー(トランスアクアニア Transaquaniaの振り付け)などがある。
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館/横浜市 中区新港 1-1-1
前売:一般2,500円、会員2,000円、当日各500円プラス
横浜赤レンガ倉庫1号館 : 045-211-1515
ダミアン・ジャレといえば、昨年度8月の札幌国際芸術祭での「Babel(words)」シディ・ラルビ・シェルカウイとの共演が記憶に新しい。
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