~DanceとSakeを愛する者のメモ~      Dance studio R
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◎わずか30秒でフルメイクが完成
30秒で、ベースメイクからアイメイク、リップメイク、おまけにチークやハイライトまで入れてくれる!!

◎3Dフェイシャルスキャニングシステム
生物測定レンズ組み込まれた「3Dフェイシャルスキャニングシステム」を活用し、あなたの顔の造形を分析。顔に化粧の完成形をそのまま印刷するかのごとく、然るべき場所にメイクを施してくれます。

◎敏感肌の方でも使用できるよう配慮されているらしい
採用のメイク用品は低アレルギー性、敏感肌の方でも問題なく使用できるとのこと。

現在試作段階の「MODA™」近い未来に必需品となるかもしれません・・・

詳しくは⇩⇩⇩

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1504/06/news100.html
テロ・サーリネン・カンパニー     
『MORPHED-モーフト』
北欧フィンランド・コンテンポラリー界の代表格
テロ・サーリネンとそのカンパニーが待望の初来日!
2015年6月20日(土)~21日(日) 各回 開演15:00

来月です!!

公式 http://saf.or.jp/arthall/stages/detail/2333



2015年6月20日(土)開演:15:00
  6月21日(日)開演:15:00
彩の国さいたま芸術劇場

【テロ・サーリネン『MORPHED-モーフト』】


【関連企画開催!】振付家テロ・サーリネン氏によるマスタークラス
日時:6月13日(土)①12:00~15:00 ②16:00~19:00
会場:彩の国さいたま芸術劇場 大稽古場


■ダンサー・振付家、テロ・サーリネンとは?

テロ・サーリネンは、フィンランド国立バレエ団でバレエダンサーとしてのキャリアを積んだ後、西洋のコンテンポラリーダンスはもちろん、大野一雄のもとで舞踏を、日本舞踊なども学び、独自の舞踊表現を模索。テロ・サーリネン・カンパニーを1996年に設立し、自身のカンパニーだけでなくネザーランド・ダンスシアターⅠ、バットシェバ舞踊団、リヨン・オペラ座バレエ団、フランス国立マルセイユバレエ団、スウェーデン/ヨーテボリ・バレエなどなど世界の著名なダンスカンパニーやバレエ団から作品を委嘱されている。幅広い身体表現から吸収した知識・感覚を活かした特有のバランス感覚で語られる身体言語を核に、空間演出による視覚効果、ライブ演奏による音楽との融合も、高く評価されている。

■男性だからこそ表現できる、生命力と躍動感溢れるエモーショナルな世界

今回のカンパニー初来日公演で上演される『MORPHED-モーフト』は、2014年のヘルシンキ・フェスティバル(絵画、アート、音楽、ダンスなど多彩な芸術を街中で上演するヘルシンキ最大のアートフェスティバル)で初演されたもの。カンパニーの男性ダンサーだけで表現されるこの作品は初演されるや否や大きな反響を呼び、"地を揺るがすような経験だった""どの人間も他人と分かち合うであろう感情について、ダンサーたちは多様で深遠な表現でそれを我々に見せてくれた"などとマスコミで評価されている。

この作品でコラボレーションしている作曲家で指揮者のエサ=ペッカ・サロネンはこう言っている、「私にはこの作品が男性のアイデンティティを扱っているように感じられました。男の人生。男性にとってのミッド・クライシス、人生にはいつか終わりが来るという現実を自覚することです」と。

フィガロジャパンより
札幌市内にも、ようやく春が訪れました♪
〜中央区・大通公園〜


7月24日~26日
日本、台湾、香港、ソウル、シドニーから振付家、ダンサーを招いて上演
「ダンス・イン・アジア2015」off-Nibroll主催



◎STスポット
〒220-0004 横浜市西区北幸1-11-15 横浜STビルB1
TEL(事務局) : 045-325-0411
FAX : 045-325-0414
E-MAIL : mail@stspot.jp

公式
http://stspot.jp/news/20150407.html

【ダンス・イン・アジアとは? ~矢内原美邦~】
振付家としてアジアに興味を持つようになったのはもうずいぶん前のことです。学生時代はアメリカやヨーロッパに留学して、欧米の舞台芸術についていろいろと学びましたが、日本に帰ってきて、それじゃあ自分のルーツであるアジアにはどんなものがあるのかと思って調べても、当時はまだアジアにおける舞台芸術の情報はほとんどありませんでした。たしかにバレエは欧米のものだけど、アジアにだってもちろんダンスはある。純粋に踊るということを身体表現として活動している人たちがアジアにもたくさんいるはずだ。そう思い立ってから多くのアジアの振付家たちと出会ってきました。そんななかで知り合った人たちと始めたのが「ダンスインアジア」です。アジアだから、日本だから、もっといえば自分だからできる表現というものがある。あまり遠くのほうばかり見ずに、まずは自分の足下にあるものから始めてみよう。そんなふうに身体表現を考えていくべきだとアジアに出会ってからずっと思っています。STスポットは私がニブロールをはじめてから最初に単独公演をおこなった場所です。ここからすべてが始まりました。台湾、韓国、香港、シドニーから招いたアーティストと、これからを担う新しい振付家たちといっしょに、この「ダンスインアジア」を成功させたいと思っています。

【off-Nibrollプロフィール】
振付家・矢内原美邦と映像作家・高橋啓祐が、身体と映像がつくりだす空間をより追求するために立ち上げたユニット。劇場をはじめ、美術館、ギャラリー、パブリックスペースなど多様な空間で作品を発表。映像インスタレーションとともにダンスパフォーマンスも展開し、身体と映像の関係性を追求している。森美術館、広島市現代美術館、高松市美術館などでのグループ展の他、イタリアや台湾、せんだいメディアテークなどで個展を開催。欧米やアジアでの国際展への参加をはじめとし、東京、横浜を拠点に国内外で活動している。Snow Contemporary所属。

公式HPより
次なる会場に到着、コンテのオープンクラス。
受付時間を1・2分経過している、どきどき

受講できそうです、レッスン前から汗ダラダラでスタジオ内にいざ潜入!!

予想を裏切らない感じで、
1時間みっちりむっちりきっちり、筋トレ祭り

レッスンの最中から筋肉痛に襲われるのは、記憶にない・・・
『楽なところでやらない!より大変な方向へ!』とゲキが飛ぶ(笑
普段、休憩時間を利用して筋トレはしているものの、自分でチョイスして、自分で回数を決め、
疲れたらやめる、的な感じのなんちゃって筋トレばかり
反省・・・
順手が楽であれば、逆手、そして指へシフト、どこの筋トレをしているのか明確に自覚すること、
と。確かに
その後、2・3名ずつ横方向に横17mのスタジオを移動しながら動く、1フレーズづつ
次から次へと発進!!終わったと思ったら、また自分の番がやってくる、10回ほど移動を
繰り返しただろうか?ヘトヘト
その間も『ペースダウンしない!』とゲキが

その混雑した中を、縦横無尽に先生は踊りながら移動し、一人一人にアドバイスをしてゆく
趣味趣向はアルにしても、的確なアドバイスに感動!!
そっちも気になるが、自分のことで精一杯

充実した1時間半弱でした。

レッスン後にシャワーを浴び、お化粧直ししようにも噴き出してくる汗に苦戦。
止む無く、そのまま 次なる呑みの会場へ、、、脚がなかなか前にすすまず、階段の昇り降りも
よちよち歩き、30分で移動可能な場所へ1時間以上費やしてしまう(泣

2軒目、身体が痛い!と言っているにも関わらず、立飲み屋

苦行(。-_-。)

一夜明け、銀座へ移動
前日の筋肉痛が全身に蔓延、下に落ちた物も拾えない。
一度座ると、なかなか立ち上がれない。

小腹が空いたが、ランチにはまだ早いなぁ。
と思っていたら、
同居人、銀座に立食いソバの名店があるとのこと、、、
立食い⁉︎立ち??

よもだそば


簡易イスが有るではないか‼︎
お蕎麦屋なのに、インドカレー推し、サイコーなお店でした。

では、食後にコーヒーでも、
と向かった先は、トリバコーヒー本店。


店内に入って目が点、、、
スタンディング⁉︎

(。-_-。)

立ってるのが辛く、モジモジしながらも、美味しく頂きました。

ショッピングをする気力も無く、
そのまま新橋へ移動。
昼間から、居酒屋やってるやってる、勿論立飲み屋さんも

皆さん、競馬をお楽しみのようでした〜ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

たんまり日本酒を頂き、今回の珍道中も終了

帰りの飛行機内を、体育座りでなんとかしのぎました・・・
やはり、ローザスの『ドラミング』が生でみたい!!ということになり、
急遽東京芸術劇場へ、A席はすでに最後列しか残っておらず、、、S席も残り数枚。

開場前に到着、まずは腹ごしらえ。。。と、東京芸術劇場近くのマレーシア料理店へGo
あっっちゃ〜、並んでる
2軒目へ急ぐ、、、またまたマレーシア料理店へ
写真では分かりづらいですが、ごはんがミドリ色〜何だか青っぽい味がするが
何の味かは不明のままデザートへ突入
デザートもミドリ色〜〜ミドリブーム!!こちらは、ココナッツミルク味
ビールも頂き、慌てて会場へ向かうも、、間に合わず・・・





98年の初演から、10数年、オリジナルダンサーは既にいないようですが再構築を繰り返し、スピリッツを新しいメンバーに引き継いできた模様です。
会場内は、立ち見のお客さんが沢山。。。若干、男性客が多し、ダンス業界・音楽業界両方から集まっているのだろうか?
ステージの奥に客席向きに設置された床置きのスピーカー!!
音が直にこちらに向かってくる、矢継ぎ早に向かってくる音と至る場所で次々とシンクロしてゆくダンサーの動きと、
静と動がはっきりしている場面を目の当たりにしても、全てがムーブメントの中にある感覚。
普通、会場内では排除する方向性にある、反響・残響音。
ケイジのドラミングは、反響ではなく、残響音に更に新しい音が重なり、
折り重なるように音がこちらに向かってくる。ここが、YOU TUBEでは体感できないリアルな音とダンサーのムーブメントの響宴ではないかと。
フォール・ロール、様々なコンタクトを繰り返し、飛んでは走り・走っては飛び、動き続けるダンサーに一切疲れを感じることはなく、むしろ最後の最後までフレッシュさを感じました。
正味1時間弱、休憩ナシで動きつづけサクサクっと終了、スタンディングオベーション♪♪♪
躍動感のある、ドリス・ヴァン・ノッテンの衣装も素敵でした。
舞台挨拶で、袖からカモシカのように走ってくるダンサーを目の当たりにし、
体力の限界はどこに存在しているのか・・・まだまだ、踊れそうであった!
しかも、蹴り上げた後ろ足は、足首も伸び爪先はポイント!



感動も冷めやらぬまま、またまた急いで次なる会場に向かったのであった・・・


今週末、
鬼神エイドリアン・シャーウッド様 来日!!ぬおおおおお〜行きたい!!
http://www.beatink.com/Events/Adrian-Sherwood-2015/

リー・スクラッチ・ペリーやプリンス・ファーライ、デニス・ボヴェルらを師と仰ぎ、80年代から90年代にかけて確立したそのレフトフィールドなサウンドを通して、後の音楽史に多大な影響を及ぼした伝説的プロデューサー、エイドリアン・シャーウッド。
マーク・スチュワート、ザ・スリッツ、マキシマム・ジョイ、ザ・フォール、アフリカン・ヘッド・チャージ、プライマル・スクリーム、ナイン・インチ・ネイルズ、ニュー・エイジ・ステッパーズ、デペッシュ・モード等々、時代やジャンルを跨ぎ様々なアーティストたちの楽曲を手掛け、同時にイギリスでもっとも先鋭的なレゲエ~ダブを送り出してきたレーベル〈ON-U SOUND〉の総帥としてUK ダブ・シーンを常に牽引してきた。〜AMP〜

職場に人に顔ヨガをオススメされました!!
彼女の言うことは間違いがない、早速検索。。。



年は私より3・4つ上、顔立ちも綺麗で色白、但し血色悪し
もったいない・・・ 
と思っていたが、一月ぶりに会った彼女は
現在ピカピカのお肌

『ほらー、年取ると瞼も下がってくるし、ブル顏になるじゃない。
顔ヨガ始めたら、目が大きくなってきた!!』とのこと。
更に
『コロコロもやってたけど、あまり効果なかった〜』そうです。

仕事中にも出来るよ!とのアドバイスのもと、
Macに向かって、顔ヨガ中

〜実践者は語る〜

因みに、化粧品はPOLAのBAシリーズをお使いです
ぼけぼけしている間に、お久し振りになってしまいました!

ときどき、
家のポストに同居人が買ったであろうCDが溜まっている
勝手に開封して、勝手にリッピング^_-☆
最近、当たりが多いぞ!
と思ったら、新たなlabelを開拓している模様

車中で取り込んだ曲を聴いていたら
同居人『あんた、いい曲聴いてるね!何のCD?』
『え、、あんたのCDだけど(-。-;』
『それは、知ってるけど誰の?』
『・・・』

『Tim Hecker Virgins!』


世界の音響エレクトロニック・ミュージックシーンの人気・実力共にトップクラスのカナダ人ベテランサウンド・アーティストTim Hecker。
Pitchforkをはじめ、様々なメディアで大絶賛された前作2年前に発売「Ravedeath, 1972」に続く、注目の7thソロアルバム「Virgins」



『あー。俺まだ聴いてないんだ』
って、届いてから結構経ってますけど…
前作までとは若干方向性が違う感じ
重厚さが減りメロディアスな感じに仕上がってます!シネマ音楽系
って、言っちゃていいのかな?tottemoミステリアス〜

2月に舞台が終わり、、、ホッとしたのも束の間
次の舞台の日程が決まりました!!ぬぉ〜9月!!

ぼちぼち、ぼちぼち、
集中力が持たなさそうなので、6月くらいから本腰いれよう・・・

タイムングよく、自宅に投入されたCD達
よく見ると、いつのCDか分からないが カジモトさんも混ざってるではないか!!

4・5月は音楽鑑賞しながら、舞台に向けて選曲選びでもしようかと♪

とか言いながら、無音になったりして
札幌の大通り駅前に、アンダーアーマー直営店Open!!
アンダーアーマーといえば、、、
超憧れの女性
ミスティ・コープランド




スポーツブランド「アンダーアーマー」のCMに彼女が出演。
これが大きな話題になりました。
このCMでは、筋肉質すぎる脚や大きな胸など身体がバレエ向けでないこと、バレエを始めた年齢が13歳と遅いことなど、彼女がバレエ教室に入れなかった理由がナレーションで語られていきます。そんな彼女が素晴らしい踊りを披露するという内容です。
力強くしなやかでとにかく美しいですね。

ミスティ・コープランドは現在32歳。13歳という、バレエを始めるには一般的に遅いといわれる年齢からバレエを始め、15歳の時には早くも数々の賞を受賞しプロのオファーが来るほどになっていたという天才バレエダンサーです。
その一方、その才能に目を付けた母親と彼女のバレエの先生との間で親権争いが起こり、最終的には彼女は母親の元を離れ、バレエコーチの元でレッスンをし、18歳の時にアメリカン・バレエ・シアターに入団します。



キューティー映画情報より〜

アフリカ系のミスティ(両親とも黒人のハーフ)は、結婚と出産を繰り返しボーイフレンドの間を渡り歩く母親のもと、貧しい家庭に生まれました。
バレエを始めて8か月で「くるみ割り人形」のクララ役を演じるなど早くに才能を見いだされました。そこで彼女を育てたバレエ教師と実の母との間に親権争いも起きるといった事件もありましたが、18歳でABTに入団。
2007年にはソリストに昇進します。(ABTにおいて、彼女は最初の黒人ソリストとする報道が多いのですが、実際には、1980年代には2人の黒人女性ソリストがいました)

ミスティ・コープランドが一躍有名になったのは、2009年にスーパースターのプリンスが彼のプロモーションビデオ「Crimson and Clover」に彼女を起用したのがきっかけでした。
2010年と2011年の彼のコンサートツアーでも、数公演彼女は出演しています。
それ以降も、T-Mobile、コーチ、ドクターペッパーのCMにも出演しました。


わーい!!バルクールのZENこと、
島田善くんがかっこいい〜

◎生年月日:1993年5月13日
◎174cm 65kg B89 W74 H93
◎血液型:A
《大会出場経歴》
Red Bull Art of Motion Yokohama 5位
All Japan Tricking 優勝
Red Bull Art of Motion Detroit 出場
All Japan Tricking Battle vol.2 優勝
《出演CM》
ゼビオスポーツ CF、ソニーエリクソン Xperia
「エクストリームマーシャルアーツ篇」 CF
聖戦ケルベロス×EXILE 「HIROカード、降臨」篇 CF
Windows 8 「パルクール篇」 CF


http://zenkour.com



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