~DanceとSakeを愛する者のメモ~      Dance studio R
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小樽 潮祭り&ポケモン捕獲ツアー


に週末出かけてみた

潮祭り50回目とかで、参加者数が過去最大規模だったようだ

であるが、さすが小樽!祭りだと言うのに、どこか しっとりしている





落ち着く祭りであった。

さてさて、小樽と言えば!!

寿司屋 高大

お店は小樽のレンガ横丁と言う屋台村の中にあります。

ここの大将は小樽の有名寿司店伊勢鮨から独立。

リーズナブルにお寿司を食べてもらいたいとこの立ち食い寿司店をオープンされたそうです。

L字のカウンターで8人くらいで満席。

案の定、混みあっていて10組待ちとのこと・・・やむなく予約をして

近くの焼き鳥へ向かう
伊志井焼鳥店/小樽

こちらも、なかなかな混み具合である!


隠れたソウルフード小樽焼き鳥、ユニークな醤油タレが絶品。
人気の腸ガツ(タレ)
北海道の二大焼鳥である、「美唄焼き」や「室蘭焼き」に匹敵する、独特でユニークなタレが地元で愛される店。現在は二代目店長の石井健也氏が炭火で丁寧に焼き、先代の女将さんがそれをサポートしている。

昭和2年(1927)から醤油と塩のみ(味噌あじと勘違いする地元小樽市民も多い)で味付けされ、守られてきた貴重なタレ。一番人気のメニューは腸ガツだ。トロトロでコクがあり絶妙な味付けのタレに柔らかいガツがマッチする。他の定番焼鳥メニューは一人前四本(一部二本)でレバー、ハツ、胃ガツ、豚肉、カシワ、ツクネ、鳥モツ、鳥カワ、ナンコツ、タン、上ミノなどがあり、手羽先、ラム肉、チャップ、若鳥、野菜はネギ、ピーマン、シイタケの他、野菜炒めや野菜サラダもある。

先代のポリシーで宣伝は一切行わず、口コミだけで店の評判、旨さが広まったというが、今後は積極的に店をアピールしていきたいと店主は云う。熱燗はフラスコを用い、会計時に女将さんが2900円を「はい、二千九百万両」と言うのも名物でユニークな一面である。

個人的には、上ミノが一押しです。
焼き鳥屋さんで上ミノは、なかなか無いかとー

【店舗名】小樽「伊志井」

【住所】北海道小樽市花園1-7-16

【交通】JR:函館本線小樽駅から徒歩約10分

【駐車場】なし

【電話】0134-32-4200

【営業時間】17時~22時

【定休日】日曜日

【備考】URL http://yakitori-ishii.com/


高大さんから空きましたー!連絡がやってきた!

缶ビール片手にまったり向かう

おっと。レンガ横丁で金粉ショー!

けなし峠のゲリラライブ開催中‼︎


田中ハルさん主宰の舞踏トリオ

琴似でも金粉ショーをやっているらしい

興味がある方は、是非足を運んで欲しいものです〜

お寿司は、ネタが良いのは当たり前
何がおいしいかって
シャリの温度が絶妙!!!
このお味で、このお値段〜的な感じでした。
コスパが良い

2日目、

ネパールカレー スター へ向かう
めちゃめちゃ、ナンが美味しい〜
【店舗名】STAR 本店
【住所】小樽市星野町19-2
【交通】ほしみ駅出口から徒歩約12分
【駐車場】あり
【電話】0134-64-5531

【営業時間】平日 通常11:00~15:00/17:00~23:00営業(15:00~17:00仕込&休憩)
      土日 通常11:00~23:00通し営業(ラストオーダー22:30)
【定休日】第1 , 2. 3. 水曜日 (祝日 、祝日前は営業)




量が多いので、ご注文の際はお気をつけください
食べきれない場合は、お持ち帰りもできます。

あとは、ポケモン拾いながらドライブ
札幌市内へ突入

植物園の近辺
大通り公園添い
をゆっくり走って欲しいー
と言う同居人の要望のもと、、、車でノロノロ運転。非常に迷惑甚だしき感じ。

大収穫でした!!
HIROYUKI TAMINO “COLORS”



札幌宮の森のアトリエを拠点としながら、様々な著名作家たちの本の装丁画などを手掛けている民野宏之の個展「カラーズ」を、7月2日より札幌のクラークギャラリー+SHIFTにて開催します。

これまでに、林真理子 三浦綾子、東野圭吾、江國香織、ジャン=ポール・サルトルなどの装丁画を描いてきた民野宏之。近年も、山本周五郎賞を受賞した湊かなえの「ユートピア」、安藤祐介のラグビー小説「不惑のスクラム」、直木賞候補となった深緑野分の「戦場のコックたち」など、次々に話題作の表紙を担当しています。

本展では、絵の具のチューブやブロックの玩具、カラフルなスイーツなど「色」が印象的な、新作を含む大小合わせて約20点の油彩画を展示。なにげない日常のワンシーンを、柔らかく繊細な感性と筆づかいで描きだした作品からは、写実的でも一目で民野作品と分かる“静かな気配” が漂う。

民野宏之 個展「Colors」
会期:2016年7月2日(土)~30日(土)
時間:11:00~19:00(月曜日・第三火曜日休廊)
   ※18日は祝日のため営業、19日・20日が休廊日となります
会場:クラークギャラリー+SHIFT
住所:札幌市中央区南3条東2丁目6 MUSEUM 2階
TEL:011-596-7752
http://www.clarkgallery.co.jp

From July 2nd, Hiroyuki Tamino‘s solo exhibition “Colors” will start at Clark Gallery + SHIFT in Sapporo. He works for binding pictures of best-selling author.

While based in Sapporo, His binding pictures appears on books of various famous writers such as Mariko Hayashi, Ayako Miura, Keigo Higashino, Kaori Ekuni, Jean-Paul Sartre and Truman Capote. Recent years, he has drawn so many much-discussed books successively.

This time, about 20 oil painting works, large and small, will be exhibited including premiere works themed as “colors”. His drawings have a touch of his unique “quiet sign” although realistic, which he drew casual daily scene with a soft delicate sensibility and brushwork.

Hiroyuki Tamino Exhibition “Colors”
Date: July 2nd – 30th, 2016
Opening hours: 11:00 – 19:00 (Closed on Monday and the 3rd Tuesday)
*Opened on 18th, but closed on 19th & 20th
Place: Clark Gallery + SHIFT
Address: 2F MUSEUM, South 3 East 2, Chuo-ku, Sapporo
Tel: +81(0)11 596 7752
http://www.clarkgallery.co.jp

民野宏之以札幌的宫之森画室作为据点,为很多著名的作家设计书的封面,7月2日起他将在札幌的克拉克画廊+SHIFT举办个展《色彩》。

迄今为止,民野宏之为林真理子、三浦绫子、东野圭吾、让=保罗·萨特等人的书作画。最近几年也不断担任山本周五郎奖获得者湊かなえ的《乌托邦》,安藤祐介的橄榄球小说《四十岁争球》、直木奖候选人深绿野分的《战场上的厨师》等热门作品的封面设计。

本次个展将展出颜料管、积木玩具,彩色的甜食等包含新作品在内的色彩鲜明的作品共约20件。其作品通过柔和纤细的感性和笔触描绘日常生活中无意的一幕,洋溢着“安静的气氛”,使得能够一眼认出是民野的作品。

民野宏之个展《色彩》
会期:2016年7月2日(周六)ー 30日(周六)
时间:11:00~19:00(周一・第三个周二休廊)
   
 ※因节日18号营业,19日・20日休息
会场:克拉克画廊+SHIFT
地址:札幌市中央区南3条东2丁目6 MUSEUM 2楼
T
EL:011-596-7752

http://www.clarkgallery.co.jp

【作家プロフィール】
民野宏之

1956年 北海道に生まれる
 
1983年 27歳で油絵を始める

1984年 絵画と平行して、ナム・ジュンパイクに刺激されビデオアートを始める。その作品は
プロジェクターや風に揺らぐスクリーンを使った映像インスターレーションに発展
さらに、DJと音楽をプラスしたパフォーマンスへと発展した。

1991年 すべての芸術活動を、絵画一本に絞る。
制約の多い平面芸術に特化することによって、民野独自の「静かな」表現がより深化することになる。

1992年 初個展、この年より毎年作品を発表。
彼の作品は装丁デザイナーに認められ、数々の本の表紙の制作を始める

2003年 静かな時間」をタイトルに個展開催

2007年
4月 「花」の展覧会 11月 現在の代表的シリーズである「アイスバー・シリーズ」を発表。

2008年
5月 靖山画廊(東京・銀座)にて個展
10月 香港アートフェアに出品

2009年 資生堂カレンダーに採用される
    個展「民野宏之 油絵」展 (広島三越)
    個展「民野宏之」展 (札幌大丸)
    「たいせつなもの」展 (靖山画廊/銀座)
2010年 個展「民野宏之 油彩画」展 (福岡)
    「気鋭アーティスト7+7の視点」展(札幌大丸)
     個展「民野宏之 作品」展 (東京)
     個展「民野宏之 油彩画」展 (岡山)
     個展「民野宏之」展 (札幌大丸)

2011年  個展「民野宏之 油絵」展 (仙台三越)
     個展「民野宏之」展(銀座三越)
     個展「アートフェスティバル 第2週 民野宏之特集」(松山三越)

原色のようで原色じゃなく
写真のようで写真じゃなく
フィクションのようでノンフイクション
とってもステキです




http://tobiucamp.com

今年の白老で開催されるTOBIU CAMPにて作品を上演することになりました。
そこで現地出演者を募集しています。
踊りとしては舞踏がメインになりますが、演出上コンテンポラリーダンスや演劇に似たものも含まれることになると思います。

神景 BUTOH PROJECT / 総合演出:石井則仁(山海塾)



19カ国60都市以上で公演を行ってきた舞踏家 石井則仁氏を振付家として招き、北海道のダンサーと森の中でダンスインスタレーションを展開します。
音楽はChiharu MKとのコラボレーション。

北海道のダンサー(ダンス未経験者可)を募集しています。
※リハーサルは札幌近郊で行う予定。

とのことです!
白老かぁ〜。。白老といえば
虎杖浜温泉・白老牛・毛ガニ
http://www.shiraoi.net/n-html/page-onsen.html
温泉に行きたし
深夜12時すこし前
大阪は梅田駅前到着!!
暑い むしむしする
知り合いと待ち合わせ
だが、初めての大阪
なかなか出会えない・・・
約一時間 駅近辺を彷徨う
やっと会えたものの、
時 すでに1時近く
大阪駅近くの繁華街へレッツゴー!!
近いけど、疲れたのでタクシーに乗り込むも
「そんなん近いし 勿体ない歩いて行きな!」と言われ降ろされる
やむなし
朝5時までのお店へ



フランス原産 黒地鶏 とあるが
野菜焼きのレベルが高くビックリした!
初日からぶっ飛ばし、4時



ゴミと一体化するおじさん(クスッ なんかかわいいい
ホテルの鍵は閉まっていた・・・

チェックアウト後、
立ち食いたこ焼き屋にて
名物 ネギたこ焼きとタコせん ビール



明石焼きも食べておこうと
2件目へ

だらだらと数時間を過ごし
京都駅に向かう

ほほ〜 レコード折り曲げ屋さん



せっかく京都に来たのだが、正直あまり時間がない
ここはピンポイントで
何か見れる舞台は無いものかと検索したが
ヒットせず

同行の同居人が 中古CD屋さんに行きたいという
まさか、ここに来てまで

パララックスレコード
http://www.parallaxrecords.jp


めちゃ楽しい!!テンションが上がる
ノイズ・音響系専門店
お店のお兄さんが⇧とは無縁??そうなくらい
キュートだ
サカナくん似
色々と視聴させていただき、長らくお邪魔して
誠にありがとうございました。
音響系とは無縁そうだが、めちゃ詳しかった

金のとりから



めちゃくちゃ並んでいる
とりあえず素通りするも、やはり気になり並ぶことにする
以外とサクサク進む

一般的な唐揚げとは風貌が違う
柔らかくジューシーな唐揚げを求めている人には不向きだが
カラッとサクサク・ヘルシーな唐揚げ好きにはたまらない
胸肉を細切りにし、かなり細かいパン粉をまぶして揚げているようだ
超うまい

ホホホ座 姉妹店 100000tアローントコ
http://hohohoza.com
音楽関係の本が揃っていた
ここも楽しい!!



シンセの専門店にも行きたかったようだが
そこまでは、お付き合い出来かねるのだ

そろそろ日も暮れてきたし
吉田類さんが訪れた



よしみ
に向かう

かなり期待できそうだ
すこし黒目のおでんand酒
激ウマでした!!
ハモしゃぶで さらにテンションMAX
ごちそうさまでした

便利なことに深夜バスなるものが数10分間隔で出ている
バスに乗り込み、ヨチヨチと京都駅に向かいました
ライトアップ控えめで
素敵な駅です!



京料理屋の塩アートが綺麗でしたとさ


金のとりから再現レシピがクックパッドにUPされている!!
高温フライヤーがないので似て非なるもの・・・かもしれませんが
http://cookpad.com/search/金のとりから
昨日、知人が
一緒に食べましょう〜と意気揚々と
持参してきたのは・・・

なんとシュールストレミング[surströmming]!!!!!



缶がデカイ!!
魚のイラストらしきものは見当たらず

世界一臭い
と言われている、スウェーデンのイワシの塩漬けの缶詰である・・・

どうしても食べてみたい というので
気が進まないまま

・水の入ったバケツ
・雨合羽
・缶切
・GIN
・パン
・レタス
・スライスチーズ
・玉ねぎ
・紙カップ
・紙皿
・割り箸
・雑巾
・ビール
・氷
・おつまみ
・ブレスケア

を持って、豊平川の河川敷に向かった
持ち物は完璧だ!

なぜこんな重装備化というと

必ず屋外で、できればビニール袋(ゴミ袋)の中で開缶してください。
発酵が進んでいると汁が噴き出します。 周囲や風下に人がいないことを充分に確認して缶を開けてください。
※もし、人に汁かけてしまうと、かなりの確率で嫌われてしまう可能性がありますので、ご注意ください。
シュールストレミングは缶の中で発酵しておりますので、常温での保存はできません。
発酵が進み、缶が爆発する事もあり、非常に危険です。必ず冷蔵庫にて保存をしてください。
と言う記事を見たからである

何が悲しくて、食さなければならないのか・・・

缶詰と言うが、殺菌をしていないので 
缶詰の部類には入らないというではないか

しかも、缶が異様に膨らんでいる

水の入ったバケツの中に缶詰を入れ、缶切で一刺し

ううううううううううう
あたり一面に
悪臭が漂った

GINで 二回洗う

水で 二回洗う 



パンにレタス・チーズ・玉ねぎの微塵切り・物をのせる
フレッシュネスバーガーのようだ

風下側から
口に運ぶ
そして、素早く風下側に物を持っていく

じゃないと、臭くて鼻が曲がりそうだ

味はアンチョビだ
多分

半分食し
半分は豊平川に放流

その後、ブレスケアが瞬く間に無くなった

一缶 5,000円もスル!?高級品
ご興味のある方は
ご賞味あれ

【EU発!Breaking News】「世界一臭い缶詰」、スウェーデンの音楽フェスティバル会場で爆発
http://japan.techinsight.jp/2014/08/sweden_explosion_1408182215.html
まもなく終了イベント!現地で流れている約20分ほどの映像の一部に舞踊家の東海林靖志さんが出演している
28日には、クロージングパーティーを予定!!









SenSe Exhibition 01


公式より

日程:2016年05月03日(火)〜2016年05月29日(日)
時間:11:00 - 19:00
休館日:月曜日・第三火曜日
入場料:無料
アクセス
Clark Gallery + SHIFT 札幌市中央区南3条東2丁目6 MUSEUM 2階
◎地下鉄 南北・東西・東豊 線 大通駅 出口35 徒歩5分 

音楽やアートを中心に様々なクリエイティブなものを発信 するレーベル「SenSe」(センス)が、札幌を拠点として活動する5組の若手クリエイターと共に、レーベルとして初となるアートワークと映像の展覧会を、5月3日より札幌のクラークギャラリー+SHIFTにて開催します。

現代音楽にとって、アートワークやデザイン、映像は重要なコンテンツであり、そこからデジタルテクノロジーならではの新たな表現が次々に派生しています。SenSeは音楽リリースに留まらず「エレキネシス」などのイベントを開催し、デジタルテクノロジーを用いて音楽や映像を表現するアーティストをいち早く紹介するなど、積極的に札幌の音楽シーンの活性化を図ってきました。

本展では、普段は音楽を支えているアートワークや映像を主役として、近年発表した作品をギャラリーへ展示する他、人の動きをセンサーで感知して反応する作品など、来場者が体験して楽しめる新作も登場。5月28日の夜には、音楽と映像を生で楽しめるクロージングパーティーを入場無料で開催します。

参加クリエイターは、ベルリンと札幌を中心に活動するグラフィックデザイナーで、形の発見・再構成によるアート作品も創作する 阿部寛文、グラフィックデザイナー・アートディレクター・映像作家として「伊勢丹メンズ館10周年」の館内演出映像も手がけたPATANICA、デザイナー・エンジニアで「広告電通賞」のモバイルコミュニケーション部門最優秀賞を受賞した川名宏和 - gekitetz.com™、それぞれがVJ 作品の開発やデバイスの製作も行うbeatimageとanasazi technology のサウンド&ビジュアルユニットbending spoon、そして「日本の映像作家100人2014」にも掲載された古跡哲平と、多様な形で音楽制作に携わる佐々木隆介によるサウンド&ヴィジュアル・ユニットAnokosの若手実力派5組。SenSeを主宰する柳原健人が全体のプロデュースを担当します。(各詳細は下記)

※DOTMOV「SenSe V.A 05」ミュージックビデオ部門募集中!
オンラインマガジンSHIFTが主催する国際的なデジタル・フィルム・フェスティバル DOTMOV(ドットムーブ)は、今年も一般部門に加え、SenSeとのコラボレーションで、札幌で活動するアーティストだけを集めたSenSe V.Aシリーズの第5弾「SenSe V.A 05」MV(ミュージックビデオ)部門の募集を6月19日まで行っています。
http://www.shift.jp.org/mov


◯参加クリエイター

阿部 寛文(あべ・ひろふみ)
グラフィックデザイナー
1989年生まれ。2011年、札幌市立大学卒業。ベルリンと札幌を中心に活動。グラフィックデザインを基軸と し、様々なデザインワークを展開。「今」を象徴するグラフィックデザイナー150組を紹介する「GRAPHIC DESIGN 2014」(翔泳社)に掲載された。また展覧会などを通し、形の発見、再構成による作品制作を行って いる。2015年、アメリカのギャラリー「プレゼントワークス」にて日本のグラフィックデザインに焦点をあ てた企画展「Rising From ANight's Sleep」へ出品。
http://abehirofumi.com

PATANICA(パタニカ)
グラフィックデザイナー/アートディレクター/映像作家
濱口翼によるソロプロジェクトとして2011年から活動を開始。2013年からグラフィックを活かしたモーショ ングラフィックやVJなどを通し映像制作を開始。CDジャケット、映像、広告媒体、アパレルを中心にグラフィッ クワークと映像制作を展開中。これまでに伊勢丹メンズ館10周年の館内演出映像なども手がけている。
http://www.patanica.com

川名宏和 - gekitetz.com™(かわな・ひろかず/ゲキテツ)
デザイナー/エンジニア
フォントデザインを始めとしたグラフィックデザインから、広告・R&D・イベントなどデジタルコンテンツに 関わるデザインや開発を行っている。近年では、ファブリケーション技術を利用したデジタル・素材表現を 横断したデザイン研究やワークショップなどの活動も行っている。主な活動歴は、文化庁メディア芸術祭 審査員 推薦作品、広告電通賞 モバイルコミュニケーション部門 最優秀賞、六本木アートナイト2015オープン・コール・プロジェクト採択など。
http://www.gekitetz.com

bending spoon(ベンディング・スプーン)
beatimageとanasazi technologyの2人によるサウンド&ビジュアルユニット
2012年に結成。普段はそれぞれ個々に制作やライブイベント等で活動しているが、互いの表現を補完し合う 目的で不定期にユニットとしてのパフォーマンスを行っている。 beatimageは「VisualScape」をコンセプトと して映像制作、VJ、サウンドビジュアル作品の開発も手がけている。また、anasazi technologyは、ミニマルな ビートやアンビエントなどの楽曲制作やライブパフォーマンスのほか、Arduinoを活用したデバイスの製作など を行っている。加えて、両者共にサウンド&ビジュアルのイベントなどを手掛ける「Vertical Horizontal」の 運営チームにも参画している。
https://www.facebook.com/bending.spoon

Anokos(アノコス)
古跡哲平(映像)と佐々木隆介(音楽)によるサウンド&ビジュアルユニット
佐々木は1999年からのバンド活動を経て、作曲家・トラックメーカー・アレンジャー・リミキサー・サウンド エンジニアとして多様な形で音楽制作に携わる。古跡は2004年より映像制作を開始し、3331千代田芸術祭 「伊藤俊治賞」、HAFF(オランダ)、 FESTIVAL OF DIFFERENT AND EXPERIMENTAL CINEMAS (フランス)、ImageForumFestivalなど国内外問わず多数の映像祭での受賞・ノミネートされている。 2014年にはフランスのテレビ局「Canal+」の番組"Oeil de Links"でインタビューと作品が放映され、また 「日本の映像作家100人2014」に掲載されるなど様々なメディアで取り上げられている。
https://soundcloud.com/anokos

SenSe(センス)
音楽やアートを中心に様々なクリエイティブなものを発信するレーベル
柳原健人の主宰により、2008年からイベントを開催、後にレーベルとして発足。これまでに30名以上のアーティストのリリースに携わって いる他、映像やテクノロジーを使ったワークショップ「WORKSHOP_#001 ̃VJing with VDMX for beginners.̃」や、トークイベント 「北海道の音楽シーンの現状とこれから」などを開催。そして、主要イベント「エレキネシス」は「デジタルでしかできない表現」をテーマ として2012年~2015年までに8回開催。札幌在住のデジタルテクノロジーを使い、音楽や映像を表現するアーティストをいち早く紹介し、 また国内外で活躍するゲストを迎え、積極的に札幌の音楽シーンの活性化を図っている。主な招聘ゲストは、Sapphire Slows (東京) 、 i am robot and proud (カナダ)、Cuushe (東京)。
http://sense-sapporo.jp
人の声だけで「コーヒーを淹れる音」を再現したCMが話題に







デジタルに歓喜しつつも、アナログの良さを改めて感じる今日この頃です
ピチャピチャ感がより誇張されていて面白い

「UNIQLOCK」の振付で一躍有名となった振付稼業air:manによる動画
振付稼業air:manhttp://www.furitsukekagyou-airman.com

プロモーション映像ですが、とても良くできている。。
無駄にダンサーを中心に構成しているところも吉と出ている模様。
立ち姿だけでも、ダンサーであることがうかがえる。見習いたいところだ。。
ダンスのジャンルは、クラシックバレエ、ヒップホップ、ジャズダンス、ストリートダンスと多岐に渡るそうですが、スマートでキレが良い。
ミニマルの王道。
現在、名刺も様々な色・形・素材に変化しましたが、まっ白い空間に白い名刺の真髄を見た気がします。

恐ろしかな、一連のアクションはすべてワンテイクで収録とのことです。


[100万人が使う名刺アプリ『Eight』は、名刺の受け渡しという日常的な行為に革­新をもたらすことで、ビジネス全体にポジティブな変化を生み出そうとしています。
この­ムービーでは、名刺交換という基本動作だけを描いて、どれだけ創造的な映像を生み出せ­るか、ということに挑戦しました。]
立体音響はとても興味のある分野である。
立体音響とは3次元的な音の広がりを生み出す技術、方式のことである。
簡単にソフトさえあれば、スピーカーのない方向から音が聞こえてくるようにもできる。
遠くから聞こえるようにしたり、背後から聞こえるようにしたり。
ただし、あまりいじりすぎると具合が悪くなることもある・・・
先日、世界の冨田氏が他界した、とても残念なことです。
彼ほど、立体音響へ探究心を抱き続けた方はいらっしゃらないのでは??
以下、過去のインタビュー記事

立体音響への探究心
「立体音響への興味のきっかけ? 子どものころ北京に住んでいて、天壇公園という、円形の壁に囲まれた公園によく父と一緒に行っていた。音が反射する有名な場所でね。それがすごく面白くて。空で鳥が鳴くと、その反響音で自分が宙に浮いたような気分になった。あの体験が、音響に対する興味の元になっていると思う。つまり、ぼくの場合は音楽よりもまず先に音響だったんです。結局、シンセサイザーもそこからずっとつながっているんでしょうね」

冨田勲|ISAO TOMITA
1932年東京生まれ。作曲家/シンセサイザー・アーティスト。慶応義塾大学在学中から作曲家としての活動を開始。74年のアルバム『月の光』がビルボード誌の第1位を獲得し、同作品で日本人として初めてグラミー4部門にノミネートされる。NHK大河ドラマや、手塚治虫のアニメ「ジャングル大帝」「リボンの騎士」、山田洋次監督作品など、数多くのTV・映画音楽を手掛ける。2012年、宮沢賢治の作品を題材にした「イーハトーヴ交響曲」を発表。ソリストに初音ミクを起用し話題を集めた。2011年より“ISAO TOMITA PROJECT”を始動させ、過去作品のリメイク&サラウンド化による完全版を継続的に発表。2016年3月に、同プロジェクト・シリーズとして『オホーツク幻想』をリリースした。

同居人からオススメの新着が来た!
ゲーム音楽のクリエイターさんらしい
キュートで深みのある音です

http://music.disasterpeace.com/album/monsters-ate-my-birthday-cake-ost
魅力的な公演を上演してきた
彩の国さいたま
中止が発表された、イスラエル・ガルバンとカーンの公演は非常に残念ではあるが
以降も興味深いプログラムが予定されている。

プロデューサーの 佐藤まいみ さんのインタビュー記事が素敵な写真付きでUPされている

この10年の歩みと2016年~2017年度ラインアップを語る
http://www.ballet-factory.com/takahashi/new/035.html
ballet factory

佐藤まいみさんは1980年代にフランスでダンスの制作に携わり、帰国後横浜市開港130周年記念「ヨコハマ・アート・ウェーブ’89」アーティスティック・ディレクターに就任。以後、神奈川国際舞台芸術フェスティバルプロデューサー(神奈川芸術文化財団)、「フランスダンス’03」フェスティバル代表プロデューサー、「Dance Dance Dance @ YOKOHAMA」ディレクター(2012年&2015年)などの要職を歴任されてきました。2005年にフランス文化勲章オフィシェ受章。現在は彩の国さいたま芸術劇場プロデューサーとしてダンス公演のプロデュースに当たられています。
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