~DanceとSakeを愛する者のメモ~      Dance studio R
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日本の国立情報学研究所が開発した人工知能が初めて東京大学の入試を突破した。ウォールストリートジャーナルが伝えた。

http://sptnkne.ws/afG9



人工知能がこの先世にもたらすもの

すでにAIを活用している外国為替市場
http://money-idea.com/column/economy_trend/222.html

他人事だと思っている
「2045年問題」(米国の発明家で、現在はグーグルで人工知能の研究に携わっているレイ・カーツワイル氏による)
http://credo.asia/2014/04/22/singularity/
現在2015年、30年後!微妙に生存している可能性が・・・

ムーアの法則(インテルの創業者であるゴードン・ムーア氏提唱)に従ったとして、2045年には全人類100億人分の脳の神経細胞をコンピューター1台が上回るという計算。

AIに不老不死の人間の容姿の器が用意された時、

アンドロイドがディレクションをしてアンドロイドが踊る公演が実現するのかもしれない、
一糸乱れぬ群舞

そこで、改めて昨日の心・魂について今一度考える

世の全ての現象が因果関係だとしたとして、
心⇄物因果は、
人工知能にもプログラムが可能であろう
が、
心⇄心因果は エラーすらも時と場合によっては、ある意味正解
となる領域であるが故プログラムが困難な領域かと思われる

というか、果たして舞台に正解が存在するのか

人として舞台上に存在している場合において

一緒に踊っていたパートナーがエラーを起こした際
・ 動揺する
・ 心配する
・ フォローするか何事も起こらなかったかのように取り繕う

言葉を交わすことなく、空気を読んで行動することができるはずだ

その一連を客観的に見て、失敗とするかどうかは個々人の観念的身体コミュニケーションの判断に帰属するが。

何が起こるかわからないし
その結果,
どうなるか分からないから、いろいろと面白い。

現在、ムーアの法則に従ってAI技術が進歩しているようですが、
プラスα(こころの対話)コミュニケーション技術の進歩が望めなければ、人間の代替えとなるAIが誕生することはないでしょう。

コンピューターがありとあらゆる感情を手中にする日が訪れるのでしょうか・・・

自分のためのお暇つぶしでした・・・失敬(( _ _ ))..zzzZZ

通、からだと言った場合、体・身体に変換されるが
器官としての体・心を伴う身体
心を伴う身体は更に、物理的身体と観念的身体へと二分される
心が単なる器官としての脳ではなく
魂だとするならば
身体と魂の関係性は非常に興味
深いものである

期間:2015年12月4日[金]-13日[日]
会場:森下スタジオ A

公式HP http://bodyartslabo.com/wwfes2015/festival




主催:ボディ・アーツ・ラボラトリー
助成:公益財団法人セゾン文化財団、芸術文化振興基金、
日米友好基金「日米芸術家交換プログラム・フェローシップ」(ジュリアン・バーネット)

テーマ「不可視の身体」について

人は目に見えるのものではなく、
目に見えないもので、より繋がっている

例えば、イタコは死者と話す。その時の死者の身体は一体どのようなものだろうと想像してみる。それは、観念だけの存在なのか? また、身体を完全な物質と仮定したとき、物質として分解した果ての身体は感情を放出するのか? 亡くなった祖先と自分のつながりはこの身体に宿っているのか? など。見えない身体、メディアとしての身体に向かおうとする姿勢は、新たな、無数の発見を予感させる。それは、身体を透過してあらゆるものとつながる感覚に近いのかもしれない。「人は目に見えるのものではなく、目に見えないもので、より繋がっている」(詩人、ノヴァーリス)とするならは、媒介となる身体の役割とは一体何なのか。身体のあらゆるヴィジョンと可能性を巡る対話とプログラム。
公式 http://www.soundlivetokyo.com/index.html

同居人が珍しく、行きたい!と言い出したSound live Tokyo
ジム・オルークは、私も行きたい!!!さらに、終了済みであるが、生まれたときから、私の左耳の聴力は95dB、右耳は115dBでした。人の平均的な聴力は0dBから25dBです。理屈としては、95dB以下のあらゆる音がすなわち社会の集団的リアリティを構成し、私の目の前に存在しています。と語ったクリスティン・スン・キムによる20Hz以下の低音のみの
ダンスパーティー
に行ってみたかった・・・



東京都初耳区

企画・制作:SuperDeluxe

ライブ・パフォーマンス
11月23日(月・祝)18:00開場/18:30開演
*8月6日までに配布したチラシに18:30開場/19:00開演というミスプリントがありました。お詫びして訂正します。
SuperDeluxe --> オンライン予約(当日精算)
前売 1,500円/当日 2,000円(ワンドリンクつき)

サウンド・インスタレーション
12月8日(火)〜12月10日(木)14:00〜22:00
SuperDeluxe
当日 500円(ライブ・パフォーマンスにご来場の方は無料)

新しい音と音楽を求めての終わらない旅!

ライブ・パフォーマンス

まだ巡りあったことのない新しい音と音楽に出会いたい! という想いで2013年に開始し、2014年にさらに展開した「東京都初耳区」。新人とベテランのアーティストがステージを共有し、新しい表現を刺激する特別区へのゲートが今年も開きます!

過去2年、日本全国からキャリアもジャンルも問わずに参加者を募り、SuperDeluxeのステージを提供してきました。今年はあえて募集を行なわず、2013年と14年にいただき紹介しきれなかった多くのハイレベルな応募をもう一度聴き込んで選考させていただきました。

また、今年もジョー・モリス、多田正美というワールドクラスの実験音楽家をゲストアーティストとして迎えます。今年の初耳区はジョー・モリスの初来日公演にもなります。

音楽表現の濃密な歴史とまだ見ぬ新人アーティストの未知のサウンドが交錯する特別区にぜひお越しください!

サウンド・インスタレーション

ライブ・パフォーマンスと別個に開催するサウンド・インスタレーション企画では、「音楽」「アート」「エンタテインメント」の垣根を超える音響体験を探求します。

Photo by Hideto Maezawa
浅野達彦、石橋英子、キャル・ライアル、柴山拓郎、ジム・オルーク、Phew、嶺川貴子、吉原太郎という多様なバックグラウンドのアーティストが、このために用意された同一のマルチスピーカー/マルチチャンネルシステムを各自の表現に最適の組み合わせで使いこなし、通常のサウンドシステムでは体験できない豊かで刺激的な音響作品を発表します。

ディープな音響体験に集中できるスペースと、リラックスできるラウンジを3日間にわたってご用意。その場でしか体感できない、新しい音との直接的な出会いに満ちたインスタレーションにぜひご来場ください!


Photo by Ujin Matsuo
ジム・オルーク|1969年シカゴ生まれ。Derek Baileyの音楽と出会い、13才のジム少年はロンドンにBaileyを訪ねる。ギターの即興演奏に開眼し実験的要素の強い作品を発表、John Faheyの作品をプロデュースする一方でGastr Del SolやLoose Furなど地元シカゴのバンドやプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に Merce Cunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1998年超現代的アメリカーナの系譜から『Bad Timing』、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム『Eureka』を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonicYouthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年には、Wilcoの『A Ghost Is Born』のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞、現代アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、ヨーロッパでも数々のアーティストをプロデュースする。また、日本文化への造詣が深く、近年は東京に活動拠点を置く。日本でのプロデュース・ワークとしては、くるり、カヒミ・カリィ、石橋英子など多数。坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションも多くWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。



ニューヨーク最強の前衛劇団、聖歌のレコードを「上演」する異色作で初来日

ウースター・グループ
初期シェーカー聖歌:レコード・アルバムの上演

出演:シンシア・ヘッドストロム、エリザベス・ルコンプト、フランシス・マクドーマンド、ビビ・ミラー、サジー・ローチ/マックス・バーンステイン、マシュー・ブラウン、モデスト・フラコ・ヒメネス、ボビー・マクエレバー、ジェイミー・ポスキン、アンドリュー・シュナイダー
演出:ケイト・ヴァルク

12月22日(火)19:15開場/19:30開演
12月23日(水・祝)15:45開場/16:00開演、18:45開場/19:00開演
スパイラルホール
*会場ロビーにてウースター・グループの他作品の映像展示あり(ロビー開場は開演1時間前)
前売 3,500円/当日 4,000円

テクノロジーを縦横に用いた重層的な演出、その情報量とスピード感で設立40年にして現代演劇の最先端を走るウースター・グループ。その作品の多くは、戯曲だけでなく映画、映像資料、個人史、他者のパフォーマンス、そしてレコードなどを素材に、精密なコピーと再解釈を通して作られています。『初期シェーカー聖歌』で素材になっているのは、1963年から76年にかけてメイン州のサバスデイレイクで録音された同名のレコード。ウースター・グループのディレクター、エリザベス・ルコンプトは、中古レコード店の「宗教」コーナーでLP『初期シェーカー聖歌』を見つけ、劇団員を引き連れてシェーカーのコミュニティを訪問し、同レコードのリードシンガー、シスター・ミルドレッド・バーカーと面会。以来レコードはウースター・グループの共有ライブラリーに35年置かれていました。

Photo by Paula Court
クエーカー(キリスト友会)から分離したシェーカー(キリスト再臨信徒連合会)は、神を男女の二重性において把握し、指導者マザー・アン・リーがキリストの女性としての出現、イエスが男性としての出現であると信じ、生殖行為こそが原罪であると考え、18世紀から禁欲主義と男女同権を実践。イギリスからアメリカに渡り、コミュニティを各地に形成し、成員を入信者獲得、孤児やホームレスの受け入れ、養子縁組などで増やしたこのセクトは、最盛期には6,000人を超える信者を擁しました。南北戦争では良心的兵役拒否の先駆となり、勤勉さと美学の高さでも知られ、とりわけ、機能的で洗練されたシェーカー家具はモダンデザインにも大きな影響を与えています。そして、作曲されるのではなく「授けられる」数々の聖歌は、単旋律で伴奏なしで歌われ、独特の集中力と美しさで教徒以外にも愛されてきました。


同展は、衣服デザイナー・三宅一生の約45年間にわたる仕事を紹介する展覧会。三宅が活動を開始した1970年から現在までの作品の展示を通して、三宅の服作りに対する考え方や制作工程を紐解いていく。

会場は、三宅の原点である1970年代の服を展示するルームA、身体に焦点を合わせた「ボディ」のシリーズを展示するルームB、生地を服の形に裁断縫製してからプリーツ加工を行う「製品プリーツ」という独自の技法を用いたプリーツなど、従来の服作りとは異なる方法で作られた三宅のデザインを複数のテーマで紹介するルームCの3部屋で構成。ルームAとルームBの空間デザインは吉岡徳仁、ルームCの会場とビジュアルデザインは佐藤卓が担当する。さらに、写真家・岩崎寛が同展のために撮影した写真を収めた展覧会図録が出版される予定だ。



2016.3.16から六本木・国立新美術館にて開催予定

三宅一生さんといえば、ダンス界にファン多し

「プリーツプリーズ」は
1991年 イッセイミヤケ 秋冬パリ・コレクションで「プリーツプリーズ」の原型を発表。ウィリアム・フォーサイス&フランクフルト・バレエ団の衣装となったのが始まりである。

すでに終了しているイベントだが、
ご自身でも、ブランド創立 20周年「PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE(プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケ)」(東京・六本木の「東京ミッドタウン」)でダンスパフォーマンスを開催している。

アメリカの著名ダンサーで振付家のDaniel Ezralow(ダニエル・エズラロウ)が演出を担当。
国内外のショーを数多く手がけてきたDaniel Ezralowは、「インスピレーションは色や香り。プリーツに命を与え、自由で楽しくて気分を上げるような喜びとハピネスをダンスに込めた。クリエイティビティを無限化し、アイディアや創造の世界を常に乗り越えているISSEY MIYAKEと共に仕事ができることを感謝している」とコメントしている。


テトラヘドロン(TETRAHEDRON) -4人の女性によるライヒ&ペルトの世界-
テトラヘドロン(=三角形で構成される四面体)」にあわせて、イッセイミヤケの「132.5」シリーズの、三角形をモチーフにした秋の新作を4人の女性に提供。音楽を中心とした異分野コラボレーションで知的好奇心を刺激するイベント。
演奏は、ニューヨーク在住で英国リンレコードから発売された『クニコ・プレイズ・ライヒ』が世界的な評価を得たマリンバ奏者、加藤訓子。ダンスは、コンテンポラリーダンスの旗手、黒田育世がライヒのパートを、中村恩恵がペルトのパートを踊る。そしてイッセイミヤケとのコラボレーションも多い、写真家・高木由利子のライブ撮影がステージに映し出された。

中村恩恵さんは、個人的にとっても好きなダンサーさんです。
立ち居振る舞い、在り方が私の理想❤️
恐れ多くも、レッスンを受けさせていただきましたが、
眺めるだけで、幸せな時間でした!
長めのコンビネーションで、次チェンジ(反対)と言われた時は、パニクリました。
普段、そう言った訓練はしていないもので、
それからと言うもの
自分なりに、振りを覚えながら反対も考えるよう努力しております・・・
ライゾマ×ELEVENPLAYの体験型ダンス公演、AR空間と現実が交錯

公式サイト
http://www.rzm-research.com/border/

1回に10人限定!体験ステージ!



観客はバーチャルリアリティーを映し出すヘッドセットを装着し、今年度の『グッドデザイン大賞』を受賞したパーソナルモビリティ・WHILLに乗って鑑賞。

上演中は観客が乗ったWHILLが自動生成のプログラムによってステージ上を個別に動き回り、ヘッドセットにはELEVENPLAYのダンサーがステージで展開する実写の動きと、AR技術を駆使して作り出されたバーチャル空間でのダンサーの動きが重なり合って展開されるという。音楽とサウンドプログラムはevalaが担当。体験者以外はステージの外から自由に歩き回って公演を鑑賞することもできる。なお同公演は今回初演を迎えた後、2016年に山口・山口情報芸術センター[YCAM]での滞在制作によって大幅にアップデートされる予定だ。

各回限定10人の体験チケットは11月18日18:00まで先行予約を受付中。
一般発売は11月21日10:00からスタートする。
鑑賞のみのチケットは当日会場で販売される。



全24公演
会場:東京都 表参道 スパイラルホール
ステージディレクション・振付:MIKIKO
クリエイティブディレクション・テクニカルディレクション:真鍋大度(Rhizomatiks Research)
テクニカルディレクション・ハードウェアエンジニアリング:石橋素(Rhizomatiks Research)
音楽・サウンドプログラム:evala
出演:ELEVENPLAY
料金:体験+鑑賞 一般4,500円 学生3,000円
鑑賞500円(当日券のみ)
クロスホテル札幌にて今年も開催!

http://artalert-sapporo.com/events/detail/537



日程 2015年11月22日(日)〜2015年11月23日(月)
時間 11月22日(日)11:00〜20:00、23日(月・祝)11:00〜19:00
入場料 1,000円(デポジット制:作品、グッズ、書籍などの購入者には返金)
アクセス クロスホテル札幌 札幌市中央区北2条西2丁目
◎地下鉄 南北線 さっぽろ駅 徒歩5分 ◎地下鉄 南北・東西・東豊 線 大通駅 徒歩6分 ◎JR 函館本線・千歳線・学園都市線 札幌駅 徒歩5分

SCHEDULE  2015/11/22 [Sun]〜2015/11/23 [Mon]
TIME 11/22 11:00-20:00、11/23 11:00-19:00
FEE 1000yen (Deposit system)
ACCESS
CROSS HOTEL SAPPORO N2-W2, Chuo-ku, Sapporo-shi
Nanboku Subway Line Sapporo Station 5minute(s)walk Nanboku Subway Line, Tozai Subway Line and Toho Subway Line Odori Station 6minute(s)walk JR Hakodate Line, Chitose Line and Gakuentoshi Line Sapporo Station 5minute(s)walk
NHKブレイクにて先月放送
スルー File.38 “唯一無二”になる
―ダンサー・大前光市―
放送内容(NHKより)
舞台ダンサーや講師、振り付け師として活躍している大前さんは、プロのダンサーとなってこれからという22歳のとき、事故で左足を失い義足となりました。絶望のふちにあった大前さんの転機となったのは、勇気を出し義足をはずして踊ったこと。自分にしかできないダンスがあると目覚めたのです。そして今、大前さんは、自分の踊りを認めてくる仲間たちと出会い、互いの体の「個性」を生かした、新しいダンスの創作に挑もうとしています。
残された体を最大限に活かし、「この体」でなければできない踊りを極めようとする大前さんのブレイクスルーに迫ります。



大前光市さんの公演は今月10日に終了いたしました。
オーディションを受ける前日、23歳の時に、酔っ払い運転の自動車に轢かれて左脚を失いました。脚を失って絶望の淵にいた大前さんでしたが、4か月後には再び踊ることを目指します。踊ることができるようになるために、初心者に交じってのバレエだけでなく、武術など様々なものを学びます。素晴らしい師匠との出会い、仲間たち(Alphabet)との出会いもあって、大前さんは再び前を向いて、自分にしかできないダンスを求めて精進を続けているようです。

Alphabet
http://www.alphact.jp/about/





Heymann Brothers Films&kNow Productions Shalom からメールが届きました!

Free screening in Israel to our beloved supporters
Posted by Heymann Brothers Films&kNow Productions
Shalom to all our dear supporters,

We are overjoyed to tell you that finally – the film is ready and is in cinemas in Israel.
here you can watch and read 2 beautiful articles about the film:

↓14minほどの、映像が観れます〜
http://www.mako.co.il/news-israel/entertainment-q4_2015/Article-328f8e65bdcb051004.htm

↓ログインするためにはサインアップが必要です!
http://www.haaretz.com/israel-news/culture/.premium-1.683813

All of you who are in Israel at the moment – we invite you all to a special free-of-charge screening of MR. GAGA in Lev cinema in Dizengoff Center in TLV next Wednesday November 18th at 17:00.
One ticket to each supporter.
Please confirm your arrival here: info@heymannfilms.com
Not later than November 16th (Monday) please.
the screening will also be open to other guests who wish to buy tickets.
To buy tickets please visit: http://www.lev.co.il/movies/10737
If you are not in Israel – we will invite you to the screening of the film next to where you live.
Few weeks ago, the international premiere was held at the BFI Festival in London, where the responses were very warm and sympathetic, and next month we are screening the film at the IDFA documentary film festival in Amsterdam, and as the opening film of the Florence documentary festival – Festival dei Popoli. If you’re in Amsterdam between November 19-22 or in Florence between November 27-30, please we will be so happy to see you in one of those screenings.
As we clearly stated during our Kickstarter campaign, at the present we are unable to send you a link or a DVD of the film, because we are not allowed to send the film to anyone while it is still in its cinema distribution stage. We know that this is disappointing for many of you, but unfortunately, our hands are tied. If we send the film out now (which is what we would love to do), no distribution company would be willing to sign with us, and that would be extremely detrimental to the film. For this reason, we were very clear about it during the campaign. We promise that as soon as we legally can send a link or a DVD – we will do so immediately.
We will continue to keep you informed about screenings at festivals all over the world, and would be very pleased to see you at any one of them.
We hugely appreciate your help, without which we would not have been able to reach this exhilarating stage, and we are positive that as soon as you can see the film – you will be very proud that you helped make it happen.
As we mentioned, the film is being commercially released at the Lev Cinemas in Israel and we would love to see you at one of the screenings.
Please keep in touch! We will happily answer any question you may have. Thank you once again for your kind support, with love,
Tomer, Barak, and the Mr. Gaga family
わからないから
面白い!!

CINRA.netよりコンテンポラリーダンス入門
インタビュー記事行ってみよう〜

『もっと流行ってもいい。
想像を超えるコンテンポラリーダンス入門』

インタビュー・テキスト:萩原雄太


PROFILE
長谷川達也(はせがわ たつや)
DAZZLE主宰・ダンサー・演出家。SMAP、V6、Mr.Children、ケツメイシ、TRF、BoA、東方神起などのライブ出演・振付の他、振付日本一を決めるLegendTokyo、TheatriKA‘lコンテストのW優勝。また、国内演劇祭での最優秀作品賞、若手演出家優秀賞を始め、海外では韓国:アジア演劇祭、ルーマニア:シビウ国際演劇祭の他、中東最大のファジル国際演劇祭からの招聘、4部門ノミネート、2部門において受賞。本年3月には歌舞伎界の立女形にして人間国宝である坂東玉三郎氏演出舞台『バラーレ』(東京・赤坂ACTシアター)にDAZZLEとして主演。振付も担当。現在は来年秋に予定しているDAZZLE結成20周年舞台公演に向け鋭意制作中。11月7日(土)に東京・東銀座にある東劇にて「DVD『二重ノ裁ク者』発売記念プレミアム上映会」が開催決定。イープラスにてチケット発売中。

川村美紀子(かわむら みきこ)
1990年生まれ、16歳からダンスを始める。日本女子体育大学(舞踊学専攻)卒業。2011年より本格的に作品を発表し、2012年初演の『へびの心臓』は、国内外で上演を重ねている。その活動は、劇場にとどまらず、屋外やライブイベントでのパフォーマンス、映像制作、弾き語りライブ、自作品の音楽制作、レース編みなど、表現活動を多彩に展開。2014年『インナーマミー』初演、トヨタコレオグラフィーアワード 2014「次代を担う振付家賞」及び「オーディエンス賞」、横浜ダンスコレクション EX 2015「審査員賞」及び「若手振付家のための在日フランス大使館賞」を受賞。

本山敬一(もとやま けいいち)
1977年倉敷生まれ。SIX所属。クリエイティブディレクター。"A Fusion of Technology with Humanity"をテーマに、メディアを問わず人の心に残る体験をつくる。代表作にPokémon GOのトレーラ―、amazarashiのMV『季節は次々死んでいく』、Nexus 7のCM、Google Chrome 初音ミクなど。カンヌをはじめとした国内外のアワードで受賞多数。
http://sixinc.jp/#work/

学校のトイレで女子高生が狂ったように激しいダンスを見せる。amazarashiの2ndシングル”スピードと摩擦”のMVで振付を手がけたのは、今、コンテンポラリーダンス界で大きな注目を集めるダンサー・川村美紀子だった。amazarashiの楽曲が持つ暴力的なまでのパワーと、焦燥感を象徴する激しい振付で鮮烈な印象を残したMVは、ネットでも大きな話題となった。
ところで、「コンテンポラリーダンス」とは何なのだろうか? 「コンテンポラリー=現代の」という言葉から見れば、今話題の川村美紀子の振付・ダンスは、まさに「コンテンポラリー」と言える。しかし、どのようなダンスが「コンテンポラリーダンス」なのか? と聞かれれば、説明は難しい。

今年、横浜で開催されたダンスフェスティバル『Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2015』でも、バレエやストリートダンスの公演とともに、カナダのダンスカンパニー、カンパニー・マリー・シュイナールや、森山未來による『JUDAS, CHRIST WITH SOY ユダ、キリスト ウィズ ソイ~太宰治「駈込み訴え」より』、パリオペラ座でも活躍する勅使川原三郎の『ミズトイノリ - water angel』など、コンテンポラリーダンスと呼ばれるさまざまな作品がプログラムされた。

そんなコンテンポラリーダンスに、どうして人々は魅了されるのだろうか? 

そこで、今回は川村美紀子とともに、「ストリートダンスとコンテンポラリーダンスの融合」を掲げるDAZZLEの長谷川達也、amazarashiのMVで川村を起用したクリエイティブディレクターの本山敬一に、コンテンポラリーダンスの魅力についてたっぷりと語ってもらった。

……すごい。今の話、私も「コンテンポラリーダンス」がよくわかっていなかったので、とてもためになります。(川村)

―今日は「コンテンポラリーダンス」をテーマとした鼎談ということで集まっていただきました。ただ、一言で「コンテンポラリーダンス」といっても、定義や解釈がまちまちで、「これがそうだ!」ということが言えないジャンルですよね。

長谷川:僕自身も、コンテンポラリーダンスってそもそも何かわからない部分があります。ダンスのジャンルには頓着がないのですが、もともとヒップホップが好きでダンスを始めて、ジャズダンスのよさや、さまざまなダンスのよさを取り入れながら踊ってきました。そんなときに、誰かから「コンテンポラリーダンサーですよね?」って言われたんです。「ストリートダンサー」という自負はあったんですが、「コンテンポラリー」と言われたのは初めて。それで「コンテンポラリーダンスって何だろう?」と思って調べたのが、このジャンルとの出会いですね。

―実際に調べてみて、「コンテンポラリーダンサー」と言われたことには納得できましたか?

長谷川:あるイベントで舞踊家・振付家の杏奈さんと意気投合して、一緒に作品を作ることになったんですが、ワークショップに参加し、ストリートダンスとは異なった方法でダンスが作られていくのを見て、コンテンポラリーダンスと言われたことがようやくつかめたような気がしました。ストリートダンスには、ある程度決まったステップがあり、それを組み合わせてダンスにする。けれど、コンテンポラリーの場合には「存在していない身体の動き」を組み合わせることでダンスにしていきます。ダンスに対する捉え方、発想の方法が、より自由なんです。そんなコンテンポラリーの自由な部分と、僕がジャンルに頓着せずに踊っていたこととの共通点を感じましたね。

川村:……すごい。今の話、私も「コンテンポラリーダンス」がよくわかっていなかったので、とてもためになります。録音してスピードラーニングの教材にしたいです……。

一同:(笑)。

長谷川:川村さんもストリートダンスをやっていたんですよね。

川村:クラブに行って、わーって踊っていました。今はいろいろな優しい人が「おいでおいで」って、コンテンポラリーダンスの世界に招いてくれているような感じです。

―川村さんは『トヨタコレオグラフィーアワード』や、『横浜ダンスコレクションEX 2015』といった、コンテンポラリーダンスの賞を数々獲得していますが、自分ではコンテンポラリーダンスを踊っている自覚はない?

川村:そうですね……。もともとは「ヤスダ」に通って、ダンスを教えてもらっていたんです。

―「ヤスダ」って何ですか?

長谷川:ストリートダンス界で知らない人はいない、新宿にある損保ジャパン日本興亜本社ビル(旧・安田火災海上本社ビル)の通称です。1Fの大きなガラスが鏡のように映るので、いろんなダンサーが練習で集まっていたんです。

―なるほど(笑)。ストリートダンスから、いつの間にかコンテンポラリーダンスに越境してしまっていた川村さんにとって、コンテンポラリーダンスの魅力ってなんなのでしょうか?

川村:うーん……、「コンテンポラリーダンスの魅力」というテーマをもらって考えていたんですが、それを話すこと自体が、すでにコンテンポラリーではないと思います。だって「現在」って言ったら、すでに過去のことになってしまいますよね。「コンテンポラリー」って呼ばれること自体が、すでに過去の扱いのような気がする……。

―「コンテンポラリー」は、辞書通りには「現代の」という意味ですが、川村さんは、まさに「今、この瞬間」に作りだすイメージを持っているということですね。では、踊る立場ではなく、観る立場である本山さんはいかがでしょうか?

本山:2005年頃から観始めました。もともとは中原昌也のようなノイズミュージックが好きで、彼が「BABY-Q」(関西出身のダンサー・東野祥子が主宰するカンパニー)のサウンドを手がけていたのがきっかけです。それ以前も、映画に出てくる暗黒舞踏のようなものは観ていましたが、ちゃんとお金を払って公演に足を運んだのはそれが最初ですね。

―ダンスのどのような部分におもしろさを見出したのでしょうか?

本山:現代音楽やノイズミュージックって、一聴すると音楽に聴こえないものが多い。けれども、60分間どわーっと聴いていると、1秒くらいだけ音楽に聴こえる瞬間があるんです。その「1秒の強度」のほうが、ポップで耳触りのいい音楽を聴いているときよりも「おお!」と感動するんです。聴いているときはぶっちゃけ「はやく帰りたい……」と思っているんですが(笑)、後々まで記憶や体験として残るのは耳触りのいい音楽ではなく、ノイズの中の1秒なんです。同様に、コンテンポラリーダンスを観ていても、なんだかよくわからない動きをしていることがほとんどなのに、めちゃくちゃかっこいい瞬間があります。それは、解釈する側の問題なのかもしれないけど、踊りに見えないものが踊りに見える瞬間みたいなのが、すごくかっこいいなって思って観ています。
川村さんの「動き」があまりにもすごいので、撮影の最後に「一発踊ってください」とお願いしたところ、「裸で踊っていいですか?」と。(本山)

―本山さんが監督されたamazarashiのMV“スピードと摩擦”は、川村さんがトイレの中で激しく踊るダンスを振り付けて大きな話題となりました。どのような経緯から、川村さんへのオファーが実現したのでしょうか?

本山:“スピードと摩擦”は、「焦燥感」がテーマだとamazarashiの秋田さんに説明されて。歌詞が捉えづらい曲なので、焦燥感だけは残したいと考えました。学校という他者の視線があふれる中で、唯一孤独になれるトイレという空間で、女子高生が「自分だけが足りない、置いていかれてるんじゃないか……」「アーッ!」って暴れることで、焦燥感を表現できるかな、と。動きはなるべくカオスで強度あるものがいいと思い、コンテンポラリーダンスで今一番やばい人を探してたら、川村さんに辿り着きました。

―たしかに川村さんのダンスは、スピードがものすごく速いですし、細かい痙攣のような動きが入っていたり、焦燥感をイメージする部分もありますね。

本山:当初は川村さんは振付だけで、出演する予定はなかったんです。女子高生ではないので(笑)。ただ、現場で目にした川村さんの「動き」があまりにもすごいので、撮影の最後に「一発踊ってください」とお願いしたところ、「裸で踊っていいですか?」と(笑)。一応、世に出すかもだったので「ダメです」と言って、急遽衣装を購入してきてもらいました。

川村:朝5時にドンキホーテを駆けずり回ったんですよ。

本山:で、帰ってきたら、全身網タイツで頭に花輪を着けていたんです。それで「最後なのでトイレを壊してもらっていいです」と、一発撮り。すさまじいオーラを放つ踊りでした。それまで40時間くらい撮影を続けていたので現場も疲れきっていたんですが、川村さんが踊りはじめた途端、スタッフみんなもあっけに取られ、最後は「最高の現場だったよね!」と、元気に帰って行きました(笑)。

―(笑)。それで本編にも使われることになったんですね。

本山:ただ「ダンサーのすごさ」って、映像には残らない部分もあります。例えば、川村さんが踊る前にストレッチをしているときも、背中から「ゴォォォー」と、生命力のようなエネルギーが出ているのを明らかに感じるのですが、そういうのはさすがに映像には映らないんですよね。



コンテンポラリーダンスに、いかに興味を持ってもらえるかについてはいつも考えていますが、観ないとわからない部分がどうしてもある。(長谷川)

―ここ数年、義務教育にもストリートダンスが加わり、ダンス教室が盛り上がりを見せています。またそれとともに『Dance Dance Dance @ YOKOHAMA』のような、さまざまなダンスをボ

ーダレスで取り上げるイベントが増えるなど、ダンスを踊ることも観ることもかつてより身近になっています。表現者として、あるいは観客として、これからコンテンポラリーダンスをもっとおもしろくしたり、シーンを活性化していくためにはどのようなことが必要だと思いますか?

長谷川:コンテンポラリーダンスを観に来てもらうのはなかなか難しいですよね。いかにして興味を持ってもらえるかについてはいつも考えていますが、観ないとわからない部分がどうしてもある。ただ、『Dance Dance Dance @ YOKOHAMA』のように、いろんなダンスを観られるイベントが増えているのは表現者としても素敵なことだと感じています。ダンスがどんどん身近なものになってきているので、そこからさらにいろいろな作品を観てほしいです。その中で、きっと好きなモノに出会えたり、新しい発見や衝撃を見つけられるのではないでしょうか。

川村:でも日々の生活の中で、人々が「これいいな」って、何かを大切に思える感情を自覚できる環境が増えていかないと、コンテンポラリーダンスも広がらないんじゃないかと思います。いくら「ダンスやってるよ」「おもしろいよ」「観に来てよ」と言っても、ダンスをおもしろいと思える気持ちが持てない生活をしていたら意味がないと思うんです。

―つまり、劇場に足を運ぶ以前の生活から、ゆとりを持てなければならない、と。

川村:いくら「絵を買ってくれ」って言っても、絵を飾るような環境になかったら買わないのと同じです。

―本山さんはいかがでしょうか?

本山:ロベール・ブレッソン(1901~1999年)というフランスの映画監督は、著書『シネマトグラフ覚書―映画監督のノート』(筑摩書房)で、「人は動くものを見るのが大好きだ」と語っています。僕には1歳半の子どもがいるんですが、やっぱり踊りとか動くものを見ているのが大好きなんです。人には「運動量の大きいものを見たい」っていう本能があるんでしょう。

―「ダンスを見たい」という欲求は、本能に根ざした行為なんですね。

公演は終了いたしましたがフィガロやパンより

"OL"!? アーティスト川村美紀子新作
『まぼろしの夜明け』東京公演に向けて、インタビュー



■ 見えない力に導かれる身体

あっという間に注目の人となり、数々の賞を受賞した川村。海外公演も多く、来年は在日フランス大使館のスカラシップで、半年間フランスで研修を行う。クラブで遊びながらダンスの練習をする大学生だったデビュー当時から見ると、環境も状況もがらりと変わった。
「客層も広がり、大人社会とかかわることが増え......戸惑いはしますが、目の前のことを精いっぱいやるしかないですね、今の私には」

この頃、身体の感覚が急速に変わっているのを感じる、と川村は言う。
「身体を自分の意思でコントロールして動かそうとすると、身体の中、特に関節が内側から鈍くて重くてキレの悪い鉈みたいなもので、くーーーっとえぐられるような感じがするんです。なんか、油が切れかかっているロボットみたいな感じ。無感情の中でギシギシ身体の部分をバラバラに動かしている。だからやめよう、と思ったんです」
先月行われたソロ公演『春の祭典』ではほぼ全裸に近いスタイルで、四方を客席に囲まれた小さな舞台に立った。ストラビンスキーの音楽が川村の身体から溢れ出て、天に吸い上げられていくように私には見えた。まさに捧げもの、"巫女"の身体を見る思いだった。
「自分の意思でコントロールするというよりは、身体が音楽を吸収して勝手に動くのに任せた部分が多かった。あらかじめ振付の流れは作ってありましたが細部はその時の空気が創りだしていたと言っていいと思います」

金沢での合宿生活では、生活習慣やものの考え方に至るまでひとりひとりが違うものを持っているということを改めて肌で感じた。そんなことも"コントロールするのではなく自然の流れを尊重する"という思考にシフトするきっかけになっているという。
「自然の流れの中で、限界までその人の存在感を際立たせていく、際立った存在感同士のぶつかりあいが、ダンスと言う表現になればいい、そう思っています」
他者との闘いは、裏を返せば自分との闘いでもある。注目や期待など、自らを縛り付ける何かから緩やかに解放されるために今、川村美紀子は自分との闘いを余儀なくされているのかも知れない。

■ 私の肩書は"OL"です

「私は自分をダンサーとは名乗りません」
と川村は言う。ダンサーとは、踊らない人が付けた呼び名なのだと。......そうかもしれない、踊りという表現スキルに対して観客となる私たちが勝手にそうカテゴライズしているだけで、実は私たちがダンサーと呼んでいる人たちの中には"踊ることを職業にすることが目的"である人と"自分の表現手段としてたまたま身体を使っている人"がいる。そして、川村は圧倒的に後者である。あんなに高い身体性を持つのに? と思われる方も多いとは思うが、彼女は作曲・歌・詩・文章・絵画・書(紫水、という屋号も持っている)、めちゃくちゃ幅広いジャンルから表現を行っている。そんな自分のことを笑いながら、
「私はOLです、って言ってます。Orgasms Lady」
と川村。あらゆる局面に感度の鋭さを発揮する彼女にぴったりの表現かもしれない。


ハロウィンの仮装じゃなく
普段使い

めちゃかっこいい!けどキュート

自作しているそうです〜手がまた凄かった!けど
写真を撮るのを忘れてしまいました


ライゾマティクス展開催

ライゾマティクス公式 http://rhizomatiks.com/works/

山口情報芸術センター[YCAM]
〒753-0075 山口県山口市中園町7-7
TEL: 083-901-2222
FAX: 083-901-2216
information@ycam.jp
2016年2月27日(土)〜5月8日(日)
10:00〜19:00

光とのコンタクトelevenplay dance performance scene 4 at YCAMあたりがオススメです
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