~DanceとSakeを愛する者のメモ~
Dance studio R
ここ数ヶ月、インダストリアルミュージックにすっかりハマっていた。
なんてったって、
帯がシビレる!!
『燃え尽きるよりサビつきたいっつ!!!』
本を読んでは、片っ端から検索し
iTunesへGo
作り込み具合に、執着を感じるものの、それが嫌な感じではない♪
一通り、遊びが終わった頃に
我が家に、
『Matmos(マトモス)』がやってきた
『M.C. Schmidt(ミスター・シュミット)』と『Drew Daniel(ドリュー・ダニエル)』により結成されたエレクトロニカ・ユニット。
もちろん変態系だ。
2003年11月のアメリカのYerba Buena Center For The Arts(YBCA)で開催されたライブは、
YBCAで生活しつつ行われ、なんと97時間に及んだらしい。
その模様は<Work Work Work>でハイライトとしてフリー配信されたが、現在では入手困難の模様。(ネットで探せば見つかりますが、海外のサイトばかり)
実験的な事が大好きでとてもシュールな2人です。
そして、2人ともに文学教師だとか。
私は、本日もご機嫌です!
なんてったって、
帯がシビレる!!
『燃え尽きるよりサビつきたいっつ!!!』
本を読んでは、片っ端から検索し
iTunesへGo
作り込み具合に、執着を感じるものの、それが嫌な感じではない♪
一通り、遊びが終わった頃に
我が家に、
『Matmos(マトモス)』がやってきた
『M.C. Schmidt(ミスター・シュミット)』と『Drew Daniel(ドリュー・ダニエル)』により結成されたエレクトロニカ・ユニット。
もちろん変態系だ。
2003年11月のアメリカのYerba Buena Center For The Arts(YBCA)で開催されたライブは、
YBCAで生活しつつ行われ、なんと97時間に及んだらしい。
その模様は<Work Work Work>でハイライトとしてフリー配信されたが、現在では入手困難の模様。(ネットで探せば見つかりますが、海外のサイトばかり)
実験的な事が大好きでとてもシュールな2人です。
そして、2人ともに文学教師だとか。
私は、本日もご機嫌です!
2013年フランスの「ポンピドゥーセンター・メス」(坂茂設計)で行なわれた、オーディオヴィジュアル・インスタレーション「PALEODICTYON」
昨年4月にメキシコのオアハカ庭園で行われた、オルガンパイプサボテンに映像を投影したインスタレーション
新作「The Ark」
ぬおぉぉ〜
ANTIVJがカッコイイ
こんな空間で踊りたい わ・た・し
ANTIVJ is a visual label initiated by European-based artists whose work is focused on the use of projected light and its influence on our perception. Clearly stepping away from standard setups & techniques, Antivj artists create immersive installations and live performances that challenge the audience's senses.
Antivj was originally created by Yannick Jacquet, Joanie Lemercier, Olivier Ratsi and Romain Tardy around 2006. Thomas Vaquié has been composing music for most projects since 2008, with visual artist/creative coder Simon Geilfus joining in in 2009. The label was co-directed by Joanie Lemercier and Nicolas Boritch until 2010, and is since then being managed by Nicolas Boritch.
By Vimeo
日本語インタビューもあるよ
http://opticious.jp/modul8/2012/02/インタビュー-antivj/
本番前にして、余裕しゃくしゃくのわたしではなく
気分転換なり
昨年4月にメキシコのオアハカ庭園で行われた、オルガンパイプサボテンに映像を投影したインスタレーション
新作「The Ark」
ぬおぉぉ〜
ANTIVJがカッコイイ
こんな空間で踊りたい わ・た・し
ANTIVJ is a visual label initiated by European-based artists whose work is focused on the use of projected light and its influence on our perception. Clearly stepping away from standard setups & techniques, Antivj artists create immersive installations and live performances that challenge the audience's senses.
Antivj was originally created by Yannick Jacquet, Joanie Lemercier, Olivier Ratsi and Romain Tardy around 2006. Thomas Vaquié has been composing music for most projects since 2008, with visual artist/creative coder Simon Geilfus joining in in 2009. The label was co-directed by Joanie Lemercier and Nicolas Boritch until 2010, and is since then being managed by Nicolas Boritch.
By Vimeo
日本語インタビューもあるよ
http://opticious.jp/modul8/2012/02/インタビュー-antivj/
本番前にして、余裕しゃくしゃくのわたしではなく
気分転換なり
白鳥の湖の再演情報がupされていた!よ
マルセロ・ゴメス様
© Copyright 2014
Ballet Theatre Foundation, Inc.
All rights reserved.
☆ダンスマガジン 8月号より
鬼才マシュー・ボーンの傑作「白鳥の湖」が今年9月、ふたたび東急シアターオーブにやってくる!主演のザ・スワン/ザ・ストレンジャーに、今日の「くるみ割り人形」にも主演して素晴らしかったABTのマルセロ・ゴメスの初参加を得て、新たな相貌を見せる「白鳥」の魅力をプレビュー!
◆スペシャル・プレビュー
マシュー・ボーン「白鳥の湖」
○Special Interview 主演ダンサーに聞く!
マルセロ・ゴメス この役は自分を注ぎ込む最高の器
長年、スワン/ストレンジャー役を夢見てきたゴメスが、役への熱い思いを語る!
クリス・トレンフィールド 日本での初主演に胸が躍る
ジョナサン・オリヴィエ この役は最高のチャレンジ
○Special Interview
首藤康之 人間の感情が心に強く訴えかけてくる
誰よりもボーン作品に精通する首藤康之がいま、あらためて語るボーンの魅力!
ボーン「白鳥の湖」ストーリー紹介
◆コンクール・レポート
YAGP ユース・アメリカ・グランプリ2014
創立15周年を迎えた若手ダンサーの登竜門のNYファイナル&スターによるガラを現地取材!
ガラ&コンクール・レポート 未来への飛翔
審査員インタビュー クリストファー・パウニー/ラリッサ・サヴェリエフ
○Special Interview ダニール・シムキン 新しい経験が次々に待っています
YAGPガラに出演、かつてバリシニコフが踊ったエイリー作品に初挑戦! シムキンのいまを直撃!
◆スペシャル対談
バレエ×バレー 小野絢子×木村沙織 「世界に飛翔する輝き」
新国立劇場のプリマと全日本女子バレーチームのエースのトップ対談が実現!
それぞれの世界に入ったきっかけ、ふだんの生活など、トップ同士、女子トークを繰り広げてくれました!
◆Dance Magazine Interview
コリオグラファーの花園を飛びつづけて
チューダー、ノイマイヤー、キリアン、ベジャール・・・・そしていまダンスの心を伝える
ケヴィン・ヘイゲン/三浦雅士
◆Pick Up
ROLEXメントー&プロトジェ アート・イニシアチヴ
世界的なアーティストが指導者となり、若い才能を支援するロレックスの画期的なプログラム。
2012-2013年度の舞踊部門メントーを務めたクラウド・ゲイト舞踊団の林懐民に聞いた。
○Interview 林 懐民 経験を分かち合う喜び
◆Preview
「バレエ音楽ってステキ! 青島広志の夏休みバレエ音楽コンサート2014」
オーケストラとバレエが素敵なコラボレーションを奏でる人気コンサートが今年も開催!
○Interview 宮尾俊太郎/池本祥真 K-BALLET COMPANY
◆海外レポート
パリ・オペラ座バレエ ミルピエ新作「ダフニスとクロエ」
5月、次期芸術監督ミルピエの新作とバランシン「水晶宮」で、デュポン、モロー、ガニオらが主演!
パリ中が注目した新作 ジェラール・マノニ
◆公演レポート
ロイヤル・バレエ ウィールドン新作「冬物語」 海野 敏
ビアリッツ・バレエ マランダン「シンデレラ」 ジェラール・マノニ
◆連載
オーレリ・デュポン 私のパリ・オペラ座日記 Mai
稽古場のダンサーたち 梅澤紘貴 東京バレエ団
バレリーナ 美の秘密 黒田育世 BATIK
ダンス大好き! 足立たかふみ 漫画家
古典芸能への扉 友枝昭世「松風」 渡辺 保
Theatre Sketches パラドックス定数「昭和レストレイション」 扇田昭彦
◆Review
スターダンサーズ・バレエ団 バレエ名作選 新藤弘子
コンドルズ「ひまわり」 乗越たかお
ジゼル・ヴィエンヌ 「マネキンに恋して」 石井達朗
ヤン・リーピン 「孔雀」 吉田 裕
◆Performing Arts News
JAPAN バレエ・リュス展開幕
WORLD イレール、オペラ座を去る
見に行きたいなぁ〜
マルセロ・ゴメス様
© Copyright 2014
Ballet Theatre Foundation, Inc.
All rights reserved.
☆ダンスマガジン 8月号より
鬼才マシュー・ボーンの傑作「白鳥の湖」が今年9月、ふたたび東急シアターオーブにやってくる!主演のザ・スワン/ザ・ストレンジャーに、今日の「くるみ割り人形」にも主演して素晴らしかったABTのマルセロ・ゴメスの初参加を得て、新たな相貌を見せる「白鳥」の魅力をプレビュー!
◆スペシャル・プレビュー
マシュー・ボーン「白鳥の湖」
○Special Interview 主演ダンサーに聞く!
マルセロ・ゴメス この役は自分を注ぎ込む最高の器
長年、スワン/ストレンジャー役を夢見てきたゴメスが、役への熱い思いを語る!
クリス・トレンフィールド 日本での初主演に胸が躍る
ジョナサン・オリヴィエ この役は最高のチャレンジ
○Special Interview
首藤康之 人間の感情が心に強く訴えかけてくる
誰よりもボーン作品に精通する首藤康之がいま、あらためて語るボーンの魅力!
ボーン「白鳥の湖」ストーリー紹介
◆コンクール・レポート
YAGP ユース・アメリカ・グランプリ2014
創立15周年を迎えた若手ダンサーの登竜門のNYファイナル&スターによるガラを現地取材!
ガラ&コンクール・レポート 未来への飛翔
審査員インタビュー クリストファー・パウニー/ラリッサ・サヴェリエフ
○Special Interview ダニール・シムキン 新しい経験が次々に待っています
YAGPガラに出演、かつてバリシニコフが踊ったエイリー作品に初挑戦! シムキンのいまを直撃!
◆スペシャル対談
バレエ×バレー 小野絢子×木村沙織 「世界に飛翔する輝き」
新国立劇場のプリマと全日本女子バレーチームのエースのトップ対談が実現!
それぞれの世界に入ったきっかけ、ふだんの生活など、トップ同士、女子トークを繰り広げてくれました!
◆Dance Magazine Interview
コリオグラファーの花園を飛びつづけて
チューダー、ノイマイヤー、キリアン、ベジャール・・・・そしていまダンスの心を伝える
ケヴィン・ヘイゲン/三浦雅士
◆Pick Up
ROLEXメントー&プロトジェ アート・イニシアチヴ
世界的なアーティストが指導者となり、若い才能を支援するロレックスの画期的なプログラム。
2012-2013年度の舞踊部門メントーを務めたクラウド・ゲイト舞踊団の林懐民に聞いた。
○Interview 林 懐民 経験を分かち合う喜び
◆Preview
「バレエ音楽ってステキ! 青島広志の夏休みバレエ音楽コンサート2014」
オーケストラとバレエが素敵なコラボレーションを奏でる人気コンサートが今年も開催!
○Interview 宮尾俊太郎/池本祥真 K-BALLET COMPANY
◆海外レポート
パリ・オペラ座バレエ ミルピエ新作「ダフニスとクロエ」
5月、次期芸術監督ミルピエの新作とバランシン「水晶宮」で、デュポン、モロー、ガニオらが主演!
パリ中が注目した新作 ジェラール・マノニ
◆公演レポート
ロイヤル・バレエ ウィールドン新作「冬物語」 海野 敏
ビアリッツ・バレエ マランダン「シンデレラ」 ジェラール・マノニ
◆連載
オーレリ・デュポン 私のパリ・オペラ座日記 Mai
稽古場のダンサーたち 梅澤紘貴 東京バレエ団
バレリーナ 美の秘密 黒田育世 BATIK
ダンス大好き! 足立たかふみ 漫画家
古典芸能への扉 友枝昭世「松風」 渡辺 保
Theatre Sketches パラドックス定数「昭和レストレイション」 扇田昭彦
◆Review
スターダンサーズ・バレエ団 バレエ名作選 新藤弘子
コンドルズ「ひまわり」 乗越たかお
ジゼル・ヴィエンヌ 「マネキンに恋して」 石井達朗
ヤン・リーピン 「孔雀」 吉田 裕
◆Performing Arts News
JAPAN バレエ・リュス展開幕
WORLD イレール、オペラ座を去る
見に行きたいなぁ〜
先日、相方から
[晩ご飯を公園で食べたい!]と言われた・・・
晩ご飯?公園?
むむむ
[おにぎりと卵焼きとか? サンドイッチと赤ウインナーとか?]
[いや。そんなんじゃなくて。]
[え?じゃあ、塩辛とか?キムチとか?]
・ ・・お返事無し・・・
結局、早めに帰宅するので、何か自分で考えて。と
しょうがないので、
マグロの赤みを叩き、マグロの細巻き
鶏レッグの蒸し焼きを、骨から外したもの
チーカマ
スープポットにお吸い物
酒
を数本
やむなく用意
彼の、早めとは。
21時なのか〜?案の定、なかなか帰宅しない・・・
夜な夜な、夜の公園へと出動。
一応、メニューは正解だったらしく、蚊と戦いながらも無事に、
晩ご飯を済ませました。
味を占めたらしく、
数日後
[今日も、公園で晩ご飯が食べたい〜]と
[残念。本日は雨の予定です。]
最近のつまみ事情
餃子の皮を厚くしたようなピザ生地に
*冷蔵庫にあるチーズを数種とブラック・グリーン・レッド・ホワイトペッパーを振る
*ノーマルにケチャップ、チーズ、バジル、ミニトマト
*ホワイトソースと鮭の切り身、パルメザンチーズを振る
万能、一風堂のホットもやしソース
*豆もやし、ニラ、キノコ類等何でも茹でて和えるだけ
最近では、ホットもやしソース自体のレシピもあります
でも、面倒・・・
[晩ご飯を公園で食べたい!]と言われた・・・
晩ご飯?公園?
むむむ
[おにぎりと卵焼きとか? サンドイッチと赤ウインナーとか?]
[いや。そんなんじゃなくて。]
[え?じゃあ、塩辛とか?キムチとか?]
・ ・・お返事無し・・・
結局、早めに帰宅するので、何か自分で考えて。と
しょうがないので、
マグロの赤みを叩き、マグロの細巻き
鶏レッグの蒸し焼きを、骨から外したもの
チーカマ
スープポットにお吸い物
酒
やむなく用意
彼の、早めとは。
21時なのか〜?案の定、なかなか帰宅しない・・・
夜な夜な、夜の公園へと出動。
一応、メニューは正解だったらしく、蚊と戦いながらも無事に、
晩ご飯を済ませました。
味を占めたらしく、
数日後
[今日も、公園で晩ご飯が食べたい〜]と
[残念。本日は雨の予定です。]
餃子の皮を厚くしたようなピザ生地に
*冷蔵庫にあるチーズを数種とブラック・グリーン・レッド・ホワイトペッパーを振る
*ノーマルにケチャップ、チーズ、バジル、ミニトマト
*ホワイトソースと鮭の切り身、パルメザンチーズを振る
万能、一風堂のホットもやしソース
*豆もやし、ニラ、キノコ類等何でも茹でて和えるだけ
最近では、ホットもやしソース自体のレシピもあります
でも、面倒・・・
YCAM 山口情報芸術センター が 何やら面白いことを企画している件
http://www.ycam.jp/index.html
RAM2013年の様子
関連イベント「RAM2014成果発表」
映像で見る世界のダンスvol.3「不確定な行為:テクノロジー/ムーブメント/振付/表現する身体の歴史」
「RAMサマーキャンプ2014」
講師:YCAM InterLab、安藤洋子(ダンサー/ザ・フォーサイス・カンパニー)、清水基(プログラマー)、筧康明(インタラクティブメディア研究者・デザイナー/慶應義塾大学環境情報学部准教授)、稲見昌彦(慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授)、クリス・サルター(アーティスト/コンコルディア大学[カナダ]准教授)ほか
日付/時間 :
2014-07-19(土)
2014-07-20(日)
2014-07-21(月)
場所 :
スタジオA /
料金 :
参加費:10,000円(交通費、宿泊費、食費は実費負担)
参加費+宿泊費:シングル26,500円/相部屋22,000円(ともにプラザホテル寿[山口市湯田温泉3-3-13])
RAM公式ウェブサイト
本ワークショップは、YCAMがダンサーの安藤洋子や国内外のソフトウェア開発者らとともに2010年から継続的に取り組んでいる共同研究開発プロジェクト「Reactor for Awareness in Motion(RAM=ラム)」の一環としておこなうものです。講師はYCAM InterLabや安藤洋子をはじめとしたプロジェクトメンバーのほか、ゲスト研究者が務めます。参加者であるダンサー/振付家とプログラマーはチームを組み、講師のレクチャーを受けながら、RAMで開発されたオリジナルのハードウェアやソフトウェアを使って創作していきます。
未来のダンス環境をつくる ―Reactor for Awareness in Motion(RAM)とは
「Reactor for Awareness in Motion(RAM)」は、新しいダンスの作り方を開発し、それを提案、実践していくプロジェクトです。あらかじめ決められた振付をそのまま踊ることではなく、踊りを引き出す空間(=環境)とダンサーとのリアルタイムなインタラクション(相互作用)をダンスとして考えたとき、そこからどんな可能性が見えてくるでしょうか?
RAMでは、ダンスを作り出すためのソフトウェア開発用ツールキット「RAM Dance Toolkit(ラム・ダンス・ツールキット)」や、比較的安価で手作りでき、かつ創作に耐える精度のモーションキャプチャーシステム「MOTIONER(モーショナー)」を開発。それらを全てオープンソースで公開しています。
MOTIONERを使ってリアルタイムにダンサーの動きを取得し、RAM Dance Toolkitにそのデータをインプット。そして、例えば、身体のある一点からある一点まで線が繋がったアニメーションを表示します(写真参照)。ダンサーはアニメーションを見ながら、その線の長さを変えたり、線が空間上の一点に向くように動くなど、「動きのルール」をつくることで新しいダンスのアイデアを得たり、自分がいままで無意識に持っていた身体のイメージや感覚を見直すことができます。
このようなダンサーの想像力を刺激する環境を、プログラミングを通じてデザインすることは、プログラマーや他のジャンルのアーティストたちが、ダンスの創作に関わることができる可能性を拓くことでもあります。そうした「未来のダンス環境」をつくることもRAMの重要な課題です。
プログラミングがダンスを生み出す―3日間の集中ワークショップ
「RAMサマーキャンプ2014 」では、参加者の創作やプレゼンテーションのほか、豪華な顔ぶれの講師による体験講座やレクチャーも開講します。
体験講座
今回の共同創作に欠かせない、ダンサー/振付家、プログラマー間のコミュニケーション。ダンサー/振付家がプログラミングを、そしてプログラマーがダンスを学ぶ実践的な講座を開講することで、お互いの「言語」を理解するきっかけをつくります。
レクチャー
ダンサーの意識に働きかけ、その能力を引き出すシステムとも言えるRAM。ゲスト研究者を招いてのレクチャーでは、医療やスポーツなどの分野と関わりながら研究される、人間の能力を高めるためのテクノロジーについて紹介します。研究の最前線から参加者の想像力を刺激するレクチャーです。
このように、本ワークショップでは、ダンサーとプログラマーが融合したような次世代のアーティストの育成を視野に、ダンスとプログラミング、双方のコミュニティーの交流の活性化を目指します。また今回、優秀なアイデアを出した参加者にはMOTIONER を貸し出し、そのアイデアを公式ウェブサイトで公開するなど、プロジェクト全体へのフィードバックの1つとしても位置づけられています。
公式HPより
http://www.ycam.jp/index.html
関連イベント「RAM2014成果発表」
映像で見る世界のダンスvol.3「不確定な行為:テクノロジー/ムーブメント/振付/表現する身体の歴史」
「RAMサマーキャンプ2014」
講師:YCAM InterLab、安藤洋子(ダンサー/ザ・フォーサイス・カンパニー)、清水基(プログラマー)、筧康明(インタラクティブメディア研究者・デザイナー/慶應義塾大学環境情報学部准教授)、稲見昌彦(慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授)、クリス・サルター(アーティスト/コンコルディア大学[カナダ]准教授)ほか
日付/時間 :
2014-07-19(土)
2014-07-20(日)
2014-07-21(月)
場所 :
スタジオA /
料金 :
参加費:10,000円(交通費、宿泊費、食費は実費負担)
参加費+宿泊費:シングル26,500円/相部屋22,000円(ともにプラザホテル寿[山口市湯田温泉3-3-13])
RAM公式ウェブサイト
本ワークショップは、YCAMがダンサーの安藤洋子や国内外のソフトウェア開発者らとともに2010年から継続的に取り組んでいる共同研究開発プロジェクト「Reactor for Awareness in Motion(RAM=ラム)」の一環としておこなうものです。講師はYCAM InterLabや安藤洋子をはじめとしたプロジェクトメンバーのほか、ゲスト研究者が務めます。参加者であるダンサー/振付家とプログラマーはチームを組み、講師のレクチャーを受けながら、RAMで開発されたオリジナルのハードウェアやソフトウェアを使って創作していきます。
未来のダンス環境をつくる ―Reactor for Awareness in Motion(RAM)とは
「Reactor for Awareness in Motion(RAM)」は、新しいダンスの作り方を開発し、それを提案、実践していくプロジェクトです。あらかじめ決められた振付をそのまま踊ることではなく、踊りを引き出す空間(=環境)とダンサーとのリアルタイムなインタラクション(相互作用)をダンスとして考えたとき、そこからどんな可能性が見えてくるでしょうか?
RAMでは、ダンスを作り出すためのソフトウェア開発用ツールキット「RAM Dance Toolkit(ラム・ダンス・ツールキット)」や、比較的安価で手作りでき、かつ創作に耐える精度のモーションキャプチャーシステム「MOTIONER(モーショナー)」を開発。それらを全てオープンソースで公開しています。
MOTIONERを使ってリアルタイムにダンサーの動きを取得し、RAM Dance Toolkitにそのデータをインプット。そして、例えば、身体のある一点からある一点まで線が繋がったアニメーションを表示します(写真参照)。ダンサーはアニメーションを見ながら、その線の長さを変えたり、線が空間上の一点に向くように動くなど、「動きのルール」をつくることで新しいダンスのアイデアを得たり、自分がいままで無意識に持っていた身体のイメージや感覚を見直すことができます。
このようなダンサーの想像力を刺激する環境を、プログラミングを通じてデザインすることは、プログラマーや他のジャンルのアーティストたちが、ダンスの創作に関わることができる可能性を拓くことでもあります。そうした「未来のダンス環境」をつくることもRAMの重要な課題です。
プログラミングがダンスを生み出す―3日間の集中ワークショップ
「RAMサマーキャンプ2014 」では、参加者の創作やプレゼンテーションのほか、豪華な顔ぶれの講師による体験講座やレクチャーも開講します。
体験講座
今回の共同創作に欠かせない、ダンサー/振付家、プログラマー間のコミュニケーション。ダンサー/振付家がプログラミングを、そしてプログラマーがダンスを学ぶ実践的な講座を開講することで、お互いの「言語」を理解するきっかけをつくります。
レクチャー
ダンサーの意識に働きかけ、その能力を引き出すシステムとも言えるRAM。ゲスト研究者を招いてのレクチャーでは、医療やスポーツなどの分野と関わりながら研究される、人間の能力を高めるためのテクノロジーについて紹介します。研究の最前線から参加者の想像力を刺激するレクチャーです。
このように、本ワークショップでは、ダンサーとプログラマーが融合したような次世代のアーティストの育成を視野に、ダンスとプログラミング、双方のコミュニティーの交流の活性化を目指します。また今回、優秀なアイデアを出した参加者にはMOTIONER を貸し出し、そのアイデアを公式ウェブサイトで公開するなど、プロジェクト全体へのフィードバックの1つとしても位置づけられています。
公式HPより
いいはなし。
ひび割れがあなたの強みです
インドのある水汲み人足は二つの壷を持っていました。
天秤棒の端にそれぞれの壷を下げ、
首の後ろで天秤棒を左右にかけて、彼は水を運びます。
その壷の一つにはひびが入っています。
もう一つの完璧な壷が、小川からご主人様の家まで一滴の水もこぼさないのに、
ひび割れ壷は人足が水をいっぱい入れてくれても、
ご主人様の家に着く頃は半分になっているのです。
完璧な壷は、いつも自分を誇りに思っていました。
何故なら、彼が作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来たからです。
そして、ひび割れ壷はいつも自分を恥じていました。
何故なら、彼は半分しか達成する事が出来なかったからです。
二年が過ぎ、すっかり惨めになっていたひび割れ壷は、ある日、川のほとりで水汲み人足に話しかけました。
「私は自分が恥ずかしい。そして、あなたにすまないと思っている。」
水汲み人足は言いました。
「何故そんな風に思うの?」 「何を恥じてるの?」
壷は言いました。
「この二年間、私はこのひびのせいであなたのご主人様の家まで水を半分しか運べなかった。
水が漏れてしまうから、あなたがどんなに努力をしても、その努力が報われることがない。
私はそれが辛いんだ。」
水汲み人足は、ひび割れ壷を氣の毒に思い、そして言いました。
「これからご主人様の家に帰る途中、道端に咲いてるきれいな花を見てごらん。」
天秤棒にぶら下げられて丘を登っていく時、ひび割れ壷はお日様に照らされ美しく咲き誇る道端の花に氣付きました。
花は本当に美しく、壷はちょっと元氣になった氣がしましたが、
ご主人様の家につく頃には、また水を半分漏らしてしまった自分を恥じて、
水汲み人足に謝りました。
すると彼は言ったのです。
「道端の花に氣付いたかい? 花が君の側にしか咲いていないのに氣付いたかい?
僕は君から零れ落ちる水に気付いて、
君が通る側に花の種をまいたんだ。
そして君は毎日、僕たちが小川から帰る時に水をまいてくれた。
この二年間、僕はご主人様の食卓に花を欠かした事がない。
君があるがままの君じゃなかったら、 ご主人様はこの美しさで家を飾ることは出来
なかったんだよ。」
~ 私達は皆、それぞれユニークなひび割れを持っています。
私達は皆、ひび割れ壷なのです。
あなたのひび割れを恐れてはいけません。
私達の弱みは、そのまま強みであることを忘れないでください。
私達は子供達の為にどんな花の種をまけるでしょう。
そのひび割れを責めるかわりに・・・。
出典
「ひびわれ壺 子育てに大切なことがわかる小さな物語」
菅原裕子 著(二見書房)
物事を一方向性だけで捉えることの危険性
完璧な壷が、
作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来、いつも自分を誇りに思っていながらも、ひび割れ壷を貶したりしていない
私たちは、ユニークな存在であり、何がStorong Pointとなるかわからない
短いながらも、色々と興味深いおはなしでした。
あまりにも、グチの壷がかわいかったのでつい・・・どことも何の関係もございませんです・・・あしからず
インドのある水汲み人足は二つの壷を持っていました。
天秤棒の端にそれぞれの壷を下げ、
首の後ろで天秤棒を左右にかけて、彼は水を運びます。
その壷の一つにはひびが入っています。
もう一つの完璧な壷が、小川からご主人様の家まで一滴の水もこぼさないのに、
ひび割れ壷は人足が水をいっぱい入れてくれても、
ご主人様の家に着く頃は半分になっているのです。
完璧な壷は、いつも自分を誇りに思っていました。
何故なら、彼が作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来たからです。
そして、ひび割れ壷はいつも自分を恥じていました。
何故なら、彼は半分しか達成する事が出来なかったからです。
二年が過ぎ、すっかり惨めになっていたひび割れ壷は、ある日、川のほとりで水汲み人足に話しかけました。
「私は自分が恥ずかしい。そして、あなたにすまないと思っている。」
水汲み人足は言いました。
「何故そんな風に思うの?」 「何を恥じてるの?」
壷は言いました。
「この二年間、私はこのひびのせいであなたのご主人様の家まで水を半分しか運べなかった。
水が漏れてしまうから、あなたがどんなに努力をしても、その努力が報われることがない。
私はそれが辛いんだ。」
水汲み人足は、ひび割れ壷を氣の毒に思い、そして言いました。
「これからご主人様の家に帰る途中、道端に咲いてるきれいな花を見てごらん。」
天秤棒にぶら下げられて丘を登っていく時、ひび割れ壷はお日様に照らされ美しく咲き誇る道端の花に氣付きました。
花は本当に美しく、壷はちょっと元氣になった氣がしましたが、
ご主人様の家につく頃には、また水を半分漏らしてしまった自分を恥じて、
水汲み人足に謝りました。
すると彼は言ったのです。
「道端の花に氣付いたかい? 花が君の側にしか咲いていないのに氣付いたかい?
僕は君から零れ落ちる水に気付いて、
君が通る側に花の種をまいたんだ。
そして君は毎日、僕たちが小川から帰る時に水をまいてくれた。
この二年間、僕はご主人様の食卓に花を欠かした事がない。
君があるがままの君じゃなかったら、 ご主人様はこの美しさで家を飾ることは出来
なかったんだよ。」
~ 私達は皆、それぞれユニークなひび割れを持っています。
私達は皆、ひび割れ壷なのです。
あなたのひび割れを恐れてはいけません。
私達の弱みは、そのまま強みであることを忘れないでください。
私達は子供達の為にどんな花の種をまけるでしょう。
そのひび割れを責めるかわりに・・・。
出典
「ひびわれ壺 子育てに大切なことがわかる小さな物語」
菅原裕子 著(二見書房)
作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来、いつも自分を誇りに思っていながらも、ひび割れ壷を貶したりしていない
【 設立10th記念公演 】 2014.8.24 sun まで、、、ぬぉぉぉ。
あと2ヶ月!!
婚活・就活・・・
先日、新聞の折込みの[終活はじめませんか?]的なキャッチが目に止まり
終活???
自分のさいごをアレンジ???
○ 活 ○活 ○活
○ 活は、いかほど存在するのだろうか
と思っていたら、今度は
韓国で腸活がはやっているらしい〜との情報
何でも、ジャパニーズ乳酸菌アメが人気とのこと
後日、スーパーでサクマさんの乳酸菌アメ発見!!生きたまま腸まで届く
まんまと、お買い上げ(笑)
涙活も有るらしい
1週間に、2.3分は能動的に泣きましょう〜と言う”活”だとか
ここのところ、美味しいからその商品を購入するというよりか、体にいいから購入するという方向へ
シフトチェンジしている。
ビールは、プリン体OFF,糖質OFF,
試行錯誤して、中から自分の味覚に合うものを探す。
その他のドリンクも0キロカロリーを物色。
とは、言うものの 100nlにつき5Kcal未満は 0Kcal表示OKらしい〜 なぬぅ
500mlの 0Kcal を 購入した場合 24,99999999999999…Kcalの場合もある訳です。
だまされた〜と思ったら、
ダイエット
ダイエット
ダイエット
おぉお。次回の舞台までにスレンダーになろう!と昨年My
誓ったはずなのに
今回も無理かも。。。無理でしょ
頭ではわかっていながらも
手が勝手に
ビール
世の中、色々な方がいらっしゃるのは重々承知の上でしたが、
最近、気になるお方を発見
アオキ裕キさんとその仲間たち
アオキ裕キ(ダンサーで振付家)が、路上生活のおじさん達に粘り強く声を掛け、結成した
パフォーマンスダンスグループ「新人H ソケリッサ」。
『「新人H」のHは、「HOME(ホーム)」「HUMAN(ヒューマン)」などのHで、
「新人」はダンスの新人というのと、「新しい価値観を持った人間」としても進みたいみ
たいな気持ちもあって付けました。タイトルの「ソケリッサ!」というのは「それいけ!」
みたいな勢いを表す造語です。』とのことです。
活動紹介
情熱の有る方。素敵ですね
2007年に初演していたらしい・・・
最近、気になるお方を発見
アオキ裕キさんとその仲間たち
アオキ裕キ(ダンサーで振付家)が、路上生活のおじさん達に粘り強く声を掛け、結成した
パフォーマンスダンスグループ「新人H ソケリッサ」。
『「新人H」のHは、「HOME(ホーム)」「HUMAN(ヒューマン)」などのHで、
「新人」はダンスの新人というのと、「新しい価値観を持った人間」としても進みたいみ
たいな気持ちもあって付けました。タイトルの「ソケリッサ!」というのは「それいけ!」
みたいな勢いを表す造語です。』とのことです。
情熱の有る方。素敵ですね
2007年に初演していたらしい・・・
これまたすっかりご無沙汰になってしまった・・・
はてはて、ダンス界はどんな状況に
〈jaDaFoより〉
2014日本ダンスフォーラム賞!!
授賞式とシンポジウム
毎年春、各年度の授賞者が決定!
「日本ダンスフォーラム賞」は、日本におけるコンテンポラリーダンスの「年間賞」として誕生。提案力のある批評性(criticism)の提示と、新たな表現価値の創造性(creation)を支援する為の、日本ダンスフォーラム中心的事業のひとつ。
選考は、国内作家による国内公演の作品、および国際協力作品等の中から年間活動に優れた成果を上げた作家(コレオグラファー・演出家)、公演グループ、ダンサーを日本ダンスフォーラムメンバーが推薦し、投票・討議等によって「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォーラム賞」若干名(グループ)を決定します。
「第8回日本ダンスフォーラム賞」大賞に山田うんが決定
日本ダンスフォーラム(JaDaFo)が主催する「第8回日本ダンスフォーラム賞」の受賞者が決定した。大賞に山田うん、日本ダンスフォーラム賞に近藤良平とコンドルズ/森下真樹+束芋が選ばれた。
本賞は、同フォーラムは舞踊評論家やプロデューサーらのメンバーによって構成される同フォーラムメンバーが推薦する国内作家による国内公演の作品および国際協力作品等から、年間活動にすぐれた成果を挙げた作家(コレオグラファー・演出家)・公演グループ・ ダンサーに、「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォー ラム賞」若干名(グループ)を授与している。
今回大賞の山田うんは、1996年から振付家としての活動を始め、2002年ダンスカンパニー「Co.山田うん」を設立。ソロ作品『ディクテ』やカンパニー作品『春の祭典』『結婚』の振付など年間を通じた質の高い活動が高く評価された。また、近藤良平はコンドルズならびに「国民体育大会」「全国障害者スポーツ大会」両開会式の演出などの活動に対して、森下真樹は美術家・束芋とのコラボレーション『錆からでた実』が評価されたもの。
うんさんを、生で見たのは確か・・・20年程前
少年のような方だなぁ〜と思った記憶が
森下さんは、数年前に始めて拝見
携帯電話を使った面白い作品をシビアにやっていたのがGoodでした!
きっと、自己演出等
何でも出来る方なんだろうなぁ〜
久しぶりに、日本人ダンサーの作品が見てみたくなりましたとさ
。
はてはて、ダンス界はどんな状況に
〈jaDaFoより〉
2014日本ダンスフォーラム賞!!
授賞式とシンポジウム
毎年春、各年度の授賞者が決定!
「日本ダンスフォーラム賞」は、日本におけるコンテンポラリーダンスの「年間賞」として誕生。提案力のある批評性(criticism)の提示と、新たな表現価値の創造性(creation)を支援する為の、日本ダンスフォーラム中心的事業のひとつ。
選考は、国内作家による国内公演の作品、および国際協力作品等の中から年間活動に優れた成果を上げた作家(コレオグラファー・演出家)、公演グループ、ダンサーを日本ダンスフォーラムメンバーが推薦し、投票・討議等によって「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォーラム賞」若干名(グループ)を決定します。
「第8回日本ダンスフォーラム賞」大賞に山田うんが決定
日本ダンスフォーラム(JaDaFo)が主催する「第8回日本ダンスフォーラム賞」の受賞者が決定した。大賞に山田うん、日本ダンスフォーラム賞に近藤良平とコンドルズ/森下真樹+束芋が選ばれた。
本賞は、同フォーラムは舞踊評論家やプロデューサーらのメンバーによって構成される同フォーラムメンバーが推薦する国内作家による国内公演の作品および国際協力作品等から、年間活動にすぐれた成果を挙げた作家(コレオグラファー・演出家)・公演グループ・ ダンサーに、「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォー ラム賞」若干名(グループ)を授与している。
今回大賞の山田うんは、1996年から振付家としての活動を始め、2002年ダンスカンパニー「Co.山田うん」を設立。ソロ作品『ディクテ』やカンパニー作品『春の祭典』『結婚』の振付など年間を通じた質の高い活動が高く評価された。また、近藤良平はコンドルズならびに「国民体育大会」「全国障害者スポーツ大会」両開会式の演出などの活動に対して、森下真樹は美術家・束芋とのコラボレーション『錆からでた実』が評価されたもの。
うんさんを、生で見たのは確か・・・20年程前
少年のような方だなぁ〜と思った記憶が
森下さんは、数年前に始めて拝見
携帯電話を使った面白い作品をシビアにやっていたのがGoodでした!
きっと、自己演出等
何でも出来る方なんだろうなぁ〜
久しぶりに、日本人ダンサーの作品が見てみたくなりましたとさ
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