~DanceとSakeを愛する者のメモ~      Dance studio R
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大震災から二年半。
幸いにして、被害の少なかった北海道ですが
当時は、
果たして、普通に暮らしていて良いのだろうか?レッスンに行っていて良いのだろうか?と考えました。

結局。
友人から聞いた、
リ・ファッション協会に、
http://www.refashion.jp ← 常時、色々やられてます!!

ダンボール一箱分の衣類等、配送、
レッスンにも普通通り通うことにした。
当時、
何だか、答えが見つからず、もやもやしていた所に
ナハリンさんのインタビュー記事に出会った。



昨年の『sadeh-21』の、インタビュー記事より

Q.東日本大震災の後、ナハリンさんは自らガガのワークショップを行い、義援金を募ってくださったと聞きました。
いま、この時代に、踊りとは何なのでしょうか。
踊りだから出来ることとは?

A.確かにダンスが世の中の問題を解決することはできません。
でも、問題解決を容易にすることは可能だと思います。
ここに巨大な荷物があるとしましょう。それを人力で動かそうとしても、びくともしない。
でも、トラックに載せたら、簡単に運びます。より容易に移動させる方法があるはずです。
トラックのエンジンの馬力を上げるのも効果があると思います。ダンスというのは、荷物の重さを変えることはできないけど、荷物を扱いやすくする方法を私達に教えてくれるものじゃないでしょうか。
荷物が軽くなれば、扱いやすくなる。新しい解決方法が見つかる。
会話を促し、ポジティブな考え方を引き出す。少なくとも、私自身には、そんな効果がありました。

と。
何とも、分かりやすい!

素敵なお方です。
舞踊団の方々、しあわせだなあ〜

Batsheva Dance Company 映画制作のその後

Thanks to you, Mr. Gaga: film about Ohad Naharin and Batsheva Dance Company by Heymann Brothers Films&kNow Productions has been successfully funded!

Congratulations!

Thanks to you and 847 other backers, Mr. Gaga: film about Ohad Naharin and Batsheva Dance Company has been successfully funded.

うんぬんかんぬん、と言うメールが届いたのが年明け
まだ、一面が真っ白
白銀の世界。

その後、続々とBatsheva Dance Companyの映像が送られて来て
大変楽しませてもらいました♪

追って、サポートの特典プレゼントを皆で梱包して発送している楽しげな写真が届き♪

数枚のハガキとDVDとお手紙が無事に手元に届いた。
ドキドキの開封劇を終えて
今日に至っていた訳ですが



送られて来ていたメールを良く読んでいなかった私は
公式頁のサポートメンバーに自分の名前が掲載されていたことに
今日初めて気がついた!!

うれしいではないですかemoji

踊り狂っている場合ではない・・・飲んだくれている場合でもない・・・英語の勉強をするべきかと・・・
2013年パリ・オペラ座バレエ団新芸術監督にバンジャマン・ミルピエが決定
のニュースに驚いた記憶から1年半・・・

L.A.Dance Project

バレエの新時代到来!



ニューヨーク・シティ・バレエ(NYCB)のプリンシパルとして活躍し、ナタリー・ポートマン主演映画『ブラック・スワン』の振付で一躍脚光をあびた気鋭バンジャマン・ミルピエ!近年はパリ・オペラ座、ニューヨーク・シティ・バレエ、アメリカン・バレエ・シアター(ABT)をはじめ、名だたるバレエ団に作品を提供するなど、振付家としての実力を存分に発揮している。今秋には名門パリ・オペラ座バレエ団の芸術監督に就任が決まり、世界の熱い視線がミルピエに注がれている!
L.A. Dance Projectは2012年にミルピエが設立した新星ダンスカンパニー。『クインテット』ではダンサーたちの驚くべきタレントに触発されたウィリアム・フォーサイスがL.A.版を新たに再振付したという、巨匠をもうならせる精鋭集団。ミルピエ&若きL.A.のダンサーたちの瑞々しい感性は、バレエの新時代を予感させる。この秋、期待高まる必見のステージ!

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール

2014年11月8日(土) 開演15:00、9日(日) 開演15:00
バンジャマン・ミルピエ振付『リフレクションズ』

エマニュエル・ガット振付『モーガンズ・ラスト・チャグ』

ウィリアム・フォーサイス振付『クインテット』

バンジャマン・ミルピエ Benjamin Millepied
コンテンポラリー・ダンスとアフリカのダンスを教えていた母を持ち、リヨン国立高等音楽院バレエ科(CNSMD)で学んだ後、1994年に渡米し、ニューヨークのアメリカン・バレエ・スクールに入学した。『ウエスト・サイド・ストーリー』の振付で知られるジェローム・ロビンズにその才能を認められてニューヨーク・シティ・バレエ(NYCB)に入団し、2002年にプリンシパルとなった。

フランス、ボルドー生まれ。リヨン国立高等音楽院でバレエを学び、渡米。ニューヨーク・シティ・バレエ(NYCB)附属のスクール・オブ・アメリカン・バレエに入学。1994年の学校公演でジェローム・ロビンスに才能を見出され、『2&3 Part Inventions』の初演主役に抜擢される。また同年のローザンヌ国際バレエコンクールで入賞。翌年NYCBに入団。2001年にはプリンシパルに昇格(2011年退団)。バランシン振付『アゴン』、『ジュエルズ』の「ルビー」、『チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ』や、ロビンス振付『ファンシー・フリー』、『イン・ザ・ナイト』などを初めとする作品で主要パートを務める傍ら、国内外の数々のバレエ団に作品を提供、振付家としての評価も高い。2010年にナタリー・ポートマン主演映画『ブラック・スワン』で振付を担当し、自身も出演。2012年には自らのプロジェクトL.A. Dance Projectを設立し、積極的な活動を展開。世界的にも高評価を受ける。2014年11月にパリ・オペラ座バレエ団芸術監督に就任予定。

公式サイト
http://www.operadeparis.fr/blogopera/benjamin-millepied-nouveau-directeur-de-la-danse

今後のパリ・オペラ座がさらに現代作品寄りのレパートリーとなることが予想され、一部では反発が出てくるものと思われている。

予定上演作品からも、それは窺えるますが
新風歓迎。

フォーサイス振付『クインテット』ここも押さえておきたい!!!!

「ザ・フォーサイスカンパニー2006」(@彩の国さいたま芸術劇場大ホール)
8年前、Bプログラムを見た衝撃は、記憶に新しいです。
「Clouds after Cranach」「7 to 10 passages」
「One flat Thing,reproduced」の3部構成。

「One flat Thing,reproduced」は、DVD化もされてますが、
ダンサー全員が、
舞台奥から、アルミ製のテープルをひきづって現れる。
20数人近いダンサーが轟音とともに一斉に飛び出し、
20数台のアルミのテーブルが整然と並べられる。
一体、普段どのように稽古をしているのだろうか?
本番と同じ状況下でなければ、リハーサルも不可能であろう。
と凡人は思ってしまう・・・

テーブルとテーブルの間。テーブルの上。
そして、テーブルの下がダンサーたちの踊る場所となる。
この三層構造の中で、動きがそろったり、
ずれたり、上に行ったり。下にもぐったり。止まったり。
が繰り返される。全くもって、目が離せない舞台だった。

しかし、個人的には「7 to 10 passages」が好みでした。
一言で言ってしまうとモンスターの品評会。

記憶に残る舞台は、なかなかないですが
鮮明に思い出せます。
2013年フランスの「ポンピドゥーセンター・メス」(坂茂設計)で行なわれた、オーディオヴィジュアル・インスタレーション「PALEODICTYON」
昨年4月にメキシコのオアハカ庭園で行われた、オルガンパイプサボテンに映像を投影したインスタレーション
新作「The Ark」

ぬおぉぉ〜

ANTIVJがカッコイイ





こんな空間で踊りたい わ・た・し

ANTIVJ is a visual label initiated by European-based artists whose work is focused on the use of projected light and its influence on our perception. 
Clearly stepping away from standard setups & techniques, Antivj artists create immersive installations and live performances that challenge the audience's senses.
Antivj was originally created by Yannick Jacquet, Joanie Lemercier, Olivier Ratsi and Romain Tardy around 2006. 
Thomas Vaquié has been composing music for most projects since 2008, with visual artist/creative coder Simon Geilfus joining in in 2009. 
The label was co-directed by Joanie Lemercier and Nicolas Boritch until 2010, and is since then being managed by Nicolas Boritch.

By Vimeo

日本語インタビューもあるよemoji
http://opticious.jp/modul8/2012/02/インタビュー-antivj/

本番前にして、余裕しゃくしゃくのわたしではなく
気分転換なり
白鳥の湖の再演情報がupされていた!よ
マルセロ・ゴメス様emoji


© Copyright 2014
Ballet Theatre Foundation, Inc.
All rights reserved.

☆ダンスマガジン 8月号より



鬼才マシュー・ボーンの傑作「白鳥の湖」が今年9月、ふたたび東急シアターオーブにやってくる!主演のザ・スワン/ザ・ストレンジャーに、今日の「くるみ割り人形」にも主演して素晴らしかったABTのマルセロ・ゴメスの初参加を得て、新たな相貌を見せる「白鳥」の魅力をプレビュー!
◆スペシャル・プレビュー
マシュー・ボーン「白鳥の湖」
○Special Interview 主演ダンサーに聞く!
マルセロ・ゴメス この役は自分を注ぎ込む最高の器
長年、スワン/ストレンジャー役を夢見てきたゴメスが、役への熱い思いを語る!

クリス・トレンフィールド 日本での初主演に胸が躍る

ジョナサン・オリヴィエ この役は最高のチャレンジ

○Special Interview
首藤康之 人間の感情が心に強く訴えかけてくる
誰よりもボーン作品に精通する首藤康之がいま、あらためて語るボーンの魅力!

ボーン「白鳥の湖」ストーリー紹介

◆コンクール・レポート
YAGP ユース・アメリカ・グランプリ2014
創立15周年を迎えた若手ダンサーの登竜門のNYファイナル&スターによるガラを現地取材!

ガラ&コンクール・レポート 未来への飛翔
審査員インタビュー クリストファー・パウニー/ラリッサ・サヴェリエフ

○Special Interview ダニール・シムキン 新しい経験が次々に待っています
YAGPガラに出演、かつてバリシニコフが踊ったエイリー作品に初挑戦! シムキンのいまを直撃!

◆スペシャル対談
バレエ×バレー 小野絢子×木村沙織 「世界に飛翔する輝き」
新国立劇場のプリマと全日本女子バレーチームのエースのトップ対談が実現!
それぞれの世界に入ったきっかけ、ふだんの生活など、トップ同士、女子トークを繰り広げてくれました!

◆Dance Magazine Interview
コリオグラファーの花園を飛びつづけて
チューダー、ノイマイヤー、キリアン、ベジャール・・・・そしていまダンスの心を伝える

ケヴィン・ヘイゲン/三浦雅士

◆Pick Up
ROLEXメントー&プロトジェ アート・イニシアチヴ
世界的なアーティストが指導者となり、若い才能を支援するロレックスの画期的なプログラム。
2012-2013年度の舞踊部門メントーを務めたクラウド・ゲイト舞踊団の林懐民に聞いた。

○Interview 林 懐民 経験を分かち合う喜び

◆Preview
「バレエ音楽ってステキ! 青島広志の夏休みバレエ音楽コンサート2014」
オーケストラとバレエが素敵なコラボレーションを奏でる人気コンサートが今年も開催!

○Interview 宮尾俊太郎/池本祥真 K-BALLET COMPANY

◆海外レポート
パリ・オペラ座バレエ ミルピエ新作「ダフニスとクロエ」
5月、次期芸術監督ミルピエの新作とバランシン「水晶宮」で、デュポン、モロー、ガニオらが主演!

パリ中が注目した新作 ジェラール・マノニ

◆公演レポート
ロイヤル・バレエ ウィールドン新作「冬物語」 海野 敏
ビアリッツ・バレエ マランダン「シンデレラ」 ジェラール・マノニ

◆連載
オーレリ・デュポン 私のパリ・オペラ座日記 Mai
稽古場のダンサーたち 梅澤紘貴 東京バレエ団
バレリーナ 美の秘密 黒田育世 BATIK
ダンス大好き! 足立たかふみ 漫画家
古典芸能への扉 友枝昭世「松風」 渡辺 保
Theatre Sketches パラドックス定数「昭和レストレイション」 扇田昭彦

◆Review
スターダンサーズ・バレエ団 バレエ名作選 新藤弘子
コンドルズ「ひまわり」 乗越たかお
ジゼル・ヴィエンヌ 「マネキンに恋して」 石井達朗
ヤン・リーピン 「孔雀」 吉田 裕

◆Performing Arts News
JAPAN バレエ・リュス展開幕
WORLD イレール、オペラ座を去る

見に行きたいなぁ〜
毎日、湿度が高くむしむしムンムン(^。^;)

スタジオRの公演案内が
明日、24日(木)の朝日新聞、夕刊えるむに掲載されちゃいます~
小スペースですが、過去の舞台写真(誰が誰だかわかりませ~ん…)も!!!
って、当スタジオ
舞台写真無いのよね~確か。

こんな感じ??とか
個人的には好きな感じなり♪









一気に画像持ちになってしまいました(笑)重たい。。。

DANCE STUDIO R
設立10周年記念公演

2014年8月24日(日)
北方圏学術情報センター
『ポルトホール』にて

ジャスト
1ヶ月後o(`▽´)o

ファイヤー!!
YCAM 山口情報芸術センター が 何やら面白いことを企画している件
http://www.ycam.jp/index.html

RAM2013年の様子
関連イベント「RAM2014成果発表」
映像で見る世界のダンスvol.3「不確定な行為:テクノロジー/ムーブメント/振付/表現する身体の歴史」

「RAMサマーキャンプ2014」

講師:YCAM InterLab、安藤洋子(ダンサー/ザ・フォーサイス・カンパニー)、清水基(プログラマー)、筧康明(インタラクティブメディア研究者・デザイナー/慶應義塾大学環境情報学部准教授)、稲見昌彦(慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授)、クリス・サルター(アーティスト/コンコルディア大学[カナダ]准教授)ほか
日付/時間 :
2014-07-19(土)
2014-07-20(日)
2014-07-21(月)
場所 :
スタジオA /
料金 :
参加費:10,000円(交通費、宿泊費、食費は実費負担)
参加費+宿泊費:シングル26,500円/相部屋22,000円(ともにプラザホテル寿[山口市湯田温泉3-3-13])

RAM公式ウェブサイト

本ワークショップは、YCAMがダンサーの安藤洋子や国内外のソフトウェア開発者らとともに2010年から継続的に取り組んでいる共同研究開発プロジェクト「Reactor for Awareness in Motion(RAM=ラム)」の一環としておこなうものです。講師はYCAM InterLabや安藤洋子をはじめとしたプロジェクトメンバーのほか、ゲスト研究者が務めます。参加者であるダンサー/振付家とプログラマーはチームを組み、講師のレクチャーを受けながら、RAMで開発されたオリジナルのハードウェアやソフトウェアを使って創作していきます。

未来のダンス環境をつくる
―Reactor for Awareness in Motion(RAM)とは

「Reactor for Awareness in Motion(RAM)」は、新しいダンスの作り方を開発し、それを提案、実践していくプロジェクトです。あらかじめ決められた振付をそのまま踊ることではなく、踊りを引き出す空間(=環境)とダンサーとのリアルタイムなインタラクション(相互作用)をダンスとして考えたとき、そこからどんな可能性が見えてくるでしょうか?
RAMでは、ダンスを作り出すためのソフトウェア開発用ツールキット「RAM Dance Toolkit(ラム・ダンス・ツールキット)」や、比較的安価で手作りでき、かつ創作に耐える精度のモーションキャプチャーシステム「MOTIONER(モーショナー)」を開発。それらを全てオープンソースで公開しています。
MOTIONERを使ってリアルタイムにダンサーの動きを取得し、RAM Dance Toolkitにそのデータをインプット。そして、例えば、身体のある一点からある一点まで線が繋がったアニメーションを表示します(写真参照)。ダンサーはアニメーションを見ながら、その線の長さを変えたり、線が空間上の一点に向くように動くなど、「動きのルール」をつくることで新しいダンスのアイデアを得たり、自分がいままで無意識に持っていた身体のイメージや感覚を見直すことができます。
このようなダンサーの想像力を刺激する環境を、プログラミングを通じてデザインすることは、プログラマーや他のジャンルのアーティストたちが、ダンスの創作に関わることができる可能性を拓くことでもあります。そうした「未来のダンス環境」をつくることもRAMの重要な課題です。



プログラミングがダンスを生み出す―3日間の集中ワークショップ

「RAMサマーキャンプ2014 」では、参加者の創作やプレゼンテーションのほか、豪華な顔ぶれの講師による体験講座やレクチャーも開講します。
体験講座
今回の共同創作に欠かせない、ダンサー/振付家、プログラマー間のコミュニケーション。ダンサー/振付家がプログラミングを、そしてプログラマーがダンスを学ぶ実践的な講座を開講することで、お互いの「言語」を理解するきっかけをつくります。
レクチャー
ダンサーの意識に働きかけ、その能力を引き出すシステムとも言えるRAM。ゲスト研究者を招いてのレクチャーでは、医療やスポーツなどの分野と関わりながら研究される、人間の能力を高めるためのテクノロジーについて紹介します。研究の最前線から参加者の想像力を刺激するレクチャーです。

このように、本ワークショップでは、ダンサーとプログラマーが融合したような次世代のアーティストの育成を視野に、ダンスとプログラミング、双方のコミュニティーの交流の活性化を目指します。また今回、優秀なアイデアを出した参加者にはMOTIONER を貸し出し、そのアイデアを公式ウェブサイトで公開するなど、プロジェクト全体へのフィードバックの1つとしても位置づけられています。

公式HPより
世の中、色々な方がいらっしゃるのは重々承知の上でしたが、
最近、気になるお方を発見emoji

アオキ裕キさんとその仲間たちemoji

  アオキ裕キ(ダンサーで振付家)が、路上生活のおじさん達に粘り強く声を掛け、結成した
  パフォーマンスダンスグループ「新人H ソケリッサ」。
  『「新人H」のHは、「HOME(ホーム)」「HUMAN(ヒューマン)」などのHで、
  「新人」はダンスの新人というのと、「新しい価値観を持った人間」としても進みたいみ
  たいな気持ちもあって付けました。タイトルの「ソケリッサ!」というのは「それいけ!」
  みたいな勢いを表す造語です。』とのことです。


emoji活動紹介

情熱の有る方。素敵ですねemoji
2007年に初演していたらしい・・・emoji
これまたすっかりご無沙汰になってしまった・・・

はてはて、ダンス界はどんな状況にemoji

〈jaDaFoより〉
2014日本ダンスフォーラム賞!!


授賞式とシンポジウム
毎年春、各年度の授賞者が決定!

「日本ダンスフォーラム賞」は、日本におけるコンテンポラリーダンスの「年間賞」として誕生。提案力のある批評性(criticism)の提示と、新たな表現価値の創造性(creation)を支援する為の、日本ダンスフォーラム中心的事業のひとつ。
選考は、国内作家による国内公演の作品、および国際協力作品等の中から年間活動に優れた成果を上げた作家(コレオグラファー・演出家)、公演グループ、ダンサーを日本ダンスフォーラムメンバーが推薦し、投票・討議等によって「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォーラム賞」若干名(グループ)を決定します。

「第8回日本ダンスフォーラム賞」大賞に山田うんが決定

 日本ダンスフォーラム(JaDaFo)が主催する「第8回日本ダンスフォーラム賞」の受賞者が決定した。大賞に山田うん、日本ダンスフォーラム賞に近藤良平とコンドルズ/森下真樹+束芋が選ばれた。
 本賞は、同フォーラムは舞踊評論家やプロデューサーらのメンバーによって構成される同フォーラムメンバーが推薦する国内作家による国内公演の作品および国際協力作品等から、年間活動にすぐれた成果を挙げた作家(コレオグラファー・演出家)・公演グループ・ ダンサーに、「日本ダンスフォーラム大賞」1名(あるいは1グループ)、「日本ダンスフォー ラム賞」若干名(グループ)を授与している。
 今回大賞の山田うんは、1996年から振付家としての活動を始め、2002年ダンスカンパニー「Co.山田うん」を設立。ソロ作品『ディクテ』やカンパニー作品『春の祭典』『結婚』の振付など年間を通じた質の高い活動が高く評価された。また、近藤良平はコンドルズならびに「国民体育大会」「全国障害者スポーツ大会」両開会式の演出などの活動に対して、森下真樹は美術家・束芋とのコラボレーション『錆からでた実』が評価されたもの。

うんさんを、生で見たのは確か・・・20年程前
少年のような方だなぁ〜と思った記憶がemoji

森下さんは、数年前に始めて拝見
携帯電話を使った面白い作品をシビアにやっていたのがGoodでした!
きっと、自己演出等
何でも出来る方なんだろうなぁ〜

久しぶりに、日本人ダンサーの作品が見てみたくなりましたとさemoji
今年の舞台の日取りが決まりましたemoji
2014.8.24.sun
次の日。。。仕事じゃん。。。早くも打ち上げの心配をするemoji

今年のSummeremojiはリハーサル三昧の予感
 痩せちゃったりしてemojiんな訳ないか〜

既に、5月!!3ヶ月後 うひょひょ〜楽しみですemojiがうまいぜよ!!

がんばるぜよーemoji


久しぶりに、良さげなネタ?を発見・・・

飛行機に乗ると必ず流れる機内安全ビデオ。イスラエルの航空会社は注意事項をノリノリな音楽ビデオにしてしまいました。



 シートベルトの着用や緊急時の酸素マスクの使い方などを歌詞にして、ダンサブルな楽曲にアレンジ。歌ありラップありダンスあり変なコスチュームありと盛りだくさんのパーティチューンになっています。サビでは何故か全身青タイツの集団が振り付け付きで「Everybody Up Up! Yeah!」と熱唱。ボーカルもドヤ顔全開です。


ノリノリで機内安全をアピール


なんて陽気で魅力的な彼ら
ドヤァ

 ノリ的には一昔前の雰囲気を感じさせるダサさがかえっていい味を出しています。がっつり4分半のフルコーラスで歌い上げちゃうあたりは何に本気を出しているのか分からなくなってる気もしますが、歌自体は妙に耳に残るのも事実。つい口ずさんでいるうちに自然と安全確認ができちゃうかもしれません。

ITmediaより ーYou tube動画有りー

全身タイツをファッショナブルに着こなしてしまうなんて、恐るべし航空会社emoji

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